先に
1章終わったはずなのに書くの忘れたんでこのまま何章とかなしでいきます

決まりましたか?
決まってほっと息を付いた5人に近づいて来て微笑む

はい!

それは良かった

じゃ、あ…騎士さん呼んで…行く…?

そうですね、早期に解決した方がいい事も多いですし

早期に解決…?ですか

内戦になりそう…だったり…とか、かな?

内戦…かぁ…

ボク達で戦える…?

いえ、'' なっている ''のではなく'' なりそう ''な所をお願いしたいです

騎士が…足りないもので

足りない?
その少し軽いけれど躊躇いを含んだ問いかけにすぐに答える者はおらず、重い沈黙が流れる

…『あの事件』のせい、かな

言わない約束ですよ…?

いずれ…分かるんじゃない…?

それもそうですね…
小さい声で喋っているが重い沈黙では大きな声に感じた。そして5人は何かを感じ取って黙り込んでしまった…そんな中

呼んで来ましたが…どうかされましたか?

重い沈黙…何があった?

それが…〜で、〜になって…今…大事な所は特に声を小さくしてこの室内残っていた使いが異様な状況を説明する

そうか……そうなるわな

あれ…騎士さん!?

騎士さんですよ〜
場を和ませるように明るく、しかし少し繕ったように感じる自然な笑みを浮かべながら言う者と…

騎士だが…今から事件解決なのにそんな空気はいけないな
真面目故に言われた事をきちんとこなそうと呟く者

…首突っ込むほど知らないし、聞かない方が良いか
そう、だね……
行きましょうか、終わりましたら此処に戻ってきてくださいね

はい!

分かりました、皆頑張ろうね

そうだね、しっかりやっていこう

えいえいおー!!

うん、頑張ろう
人間の5人と騎士の4人は部屋から出ながら解決に向けて動き出した
屋敷の外か、屋敷の中か。
何処かから小さな呟きが聞こえてきた。
…希望の光を掴み取る、それは真か綺麗事かさぁ、事件を動かしますか
久々投稿っすねぇ

キリ悪いんで一旦此処で切らせいただきます

そしてデイリーランキング73位!!

さて、いつ取ったのでしょう?

ありがとうございます!

テスト月曜からなのに書いてて大変ですねぇ

スランプもなかなか抜けれそうにないですねぇ
いいねして作者を応援しましょう!
続きはまだありません
アプリなら
お気に入り作品の更新をPush通知で受け取ることができます!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
関連するスポットライト小説
- コメディ

《 オリジナル参加型 》 この家には 、 兄妹が多すぎる 。
参加型 🫶 兄弟のオリジナル作ってみたくて ←
favorite 58grade 21update 1日前 - ホラー

❇︎━━【ゼツボウ屋敷/特別遊戯】━━❇︎
_修学旅行に行って、みんなと楽しく遊ぶ予定だった…はずなんだ。 急に雨が来て、みんな焦って走り始めた。 そこで、目の前にある御屋敷に私たちは飛び込んだ。 御屋敷には他にも急な雨で避難してきた人たちも何人かいた。 御屋敷の住人は優しくって、事情を説明したら雨が止むまで泊まって行っていいと応えてくれた。 屋敷に避難してきたみんなとご飯を食べて、話をして、遊んで… 雨は明日の朝に止む予定のようだし、私たちは明日の朝には出るつもりだった。 …だけど、雨は止まなかった。 止まなかった、というよりも…時間が夜のまま止まっているの方が正しいのだろうか… 窓の外は暗く、太陽なんて昇ってない。時計も動いていなかった。 みんなへ急いで伝えようとしたその時、私はみてしまったんだ。 『__血がついた包丁を持つ、御屋敷の住人が。』 ーーーーーー これは一次創作の参加型です。 アイコンはアイコンメーカー♡My💘Babyメーカー♡を使っています。…https://picrew.me/ja/image_maker/2003689/ 主はオリジナルが初なので、ちょっと間違っているところがあるかもです
favorite 95grade 20update 2日前 - 恋愛

君と見た茜色の空は、もう二度と
うっはうっは
favorite 5grade 3update 2025/11/06 - ファンタジー

# 時ノ旅人タチ <〆>
た っ た 一 つ 、 覚 え て い る こ と が あ る 。 ま だ 小 さ い 頃 、 否 _____ 前 、 小 さ な 小 さ な 魂 に は 重 す ぎ る そ ん な 、 長 い 長 い 旅 を し た 。 こ れ は 、 世 界 で 1 番 大 切 で 世 界 で 1 番 不 思 議 な 昔 話 だ 。
favorite 70grade 5update 2026/07/23
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト




編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!