第24話

20 力
43
2026/04/12 05:16 更新

ジョセフ達が承太郎が船に乗ってこないので、様子を見に来た
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
おぉ~い!承太郎何かあっt………!!!!承太郎ーーー!
ジョースター一行
ジョースター一行
!!!
花京院典明
花京院典明
ジョースターさん、何かあっt……!!!承太郎、お前……
アヴドゥル
アヴドゥル
ジョースターさん、どうしt………!!承太郎、貴様っ!
ポルナレフ
ポルナレフ
ジョースターさーん!何かあっt………!!!承太郎!!
空条承太郎
空条承太郎
………うるせえ、1回黙れ
空条承太郎
空条承太郎
あなたの自分の名前を男の子っぽくが起きる

そう言った承太郎は、あなたの下の名前をお姫様抱っこして、船に乗っていった
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
待て、承太郎!これは何じゃ、説明してくれ!
空条承太郎
空条承太郎
……船で説明する、黙って着いてきな
ジョースター一行
ジョースター一行
あ、あぁ

ジョースター一行は船に乗っていった
空条承太郎
空条承太郎
花京院、空いてる部屋はないか?
花京院典明
花京院典明
あ、あぁ水夫達がいる部屋の中にあったと思うぞ
空条承太郎
空条承太郎
…分かった

そう言い承太郎は、あなたの下の名前を船内に連れていった
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
……
ポルナレフ
ポルナレフ
……
アヴドゥル
アヴドゥル
……
花京院典明
花京院典明
……
花京院典明
花京院典明
……あの、アヴドゥルさん
アヴドゥル
アヴドゥル
なんだ花京院
花京院典明
花京院典明
……ダークブルームーンの件もあって忘れていましたが…………あなたの自分の名前を男の子っぽくについて教えて頂けませんか
アヴドゥル
アヴドゥル
っ!!!……あぁ分かった
ジョースター一行
ジョースター一行
!!!
アヴドゥル
アヴドゥル
だが、この事を皆に伝えたと聞くとあなたの自分の名前を男の子っぽくが不安になると思うから、起きてからで良いか?
花京院典明
花京院典明
はい、その方があなたの自分の名前を男の子っぽくさんも落ち着くでしょう

その瞬間、承太郎があなたの下の名前を抱えて走ってきた
空条承太郎
空条承太郎
水夫達が敵スタンドの攻撃を受けていた!
ジョースター一行
ジョースター一行
!!!
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
どこじゃ!敵本体は何処にいるんじゃ!
空条承太郎
空条承太郎
……おそらく、操縦室にあった檻の中にいた何かだ
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
!!
アヴドゥル
アヴドゥル
!!
ポルナレフ
ポルナレフ
!!
花京院典明
花京院典明
!!
ポルナレフ
ポルナレフ
まさか、あのオランウータンがスタンド使いだと言うのか!
空条承太郎
空条承太郎
!!そうなのか
空条承太郎
空条承太郎
…だが、あり得なくはないな……俺達が見たことないだけで、他にも人間以外のスタンド使いがいるかもしれない
花京院典明
花京院典明
まさか、そうなのか
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
……有り得るな
アヴドゥル
アヴドゥル
……そうですね、
空条承太郎
空条承太郎
……まて、アンの奴はどこだ?水夫達が居た部屋にはいなかったぜ
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
!!
アヴドゥル
アヴドゥル
!!
ポルナレフ
ポルナレフ
!!
花京院典明
花京院典明
!!
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
マズい、アンはスタンド使いじゃあないんじゃ!真っ先に狙われる!
空条承太郎
空条承太郎
っ!!!花京院!
花京院典明
花京院典明
何ですか承太郎!
空条承太郎
空条承太郎
あなたの自分の名前を男の子っぽくを頼んだ、俺はアンを探してくるぜ!
花京院典明
花京院典明
!!あぁ分かった!

そう言った承太郎は、あなたの自分の名前を男の子っぽくを花京院に渡すと船内に戻っていった
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
まて、承太郎!
アヴドゥル
アヴドゥル
ジョースターさん、今はJOJOに任せましょう
アヴドゥル
アヴドゥル
今、スタンドを使えないのはアンとここにいるあなたの自分の名前を男の子っぽくの2人です
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
!!
アヴドゥル
アヴドゥル
私達でしかあなたの自分の名前を男の子っぽくは守れないのです
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
……あぁ分かった

そんな話をしていたら、船がジョースター達を飲み込もうとしてきた
ジョースター一行
ジョースター一行
!!!
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
何なんじゃこれはっ!!
アヴドゥル
アヴドゥル
くっ……花京院っ!あなたの自分の名前を男の子っぽくを上に上げろ!
花京院典明
花京院典明
っ……分かりましたっ!
ポルナレフ
ポルナレフ
花京院!ハイエロファントで上に引っ張れないのかっ!
花京院典明
花京院典明
無理です、ポルナレフ!この船自体がスタンドなら、何処に触れても飲み込まれる!
ポルナレフ
ポルナレフ
くそっ!!!
花京院典明
花京院典明
(どうする、このままではあなたの自分の名前を男の子っぽくさんまで飲み込まれてしまう)
(なまえ)
あなた
っ……パチッ)))
花京院典明
花京院典明
あなたの自分の名前を男の子っぽくさん!
(なまえ)
あなた
?!?!……えっと、1回皆さんを引き上げますね
(どういう状況なの???でもスタンド攻撃で確定だよね、助けよう!)
(なまえ)
あなた
シュルッ)))

さっき承太郎が船に上げたボートの紐の1部と全員の服の繊維をスタンドで混ぜてボートに移動した
ジョースター一行
ジョースター一行
!!!
(なまえ)
あなた
えっと、皆さん大丈夫ですか?
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
あ、あぁ
花京院典明
花京院典明
あなたの自分の名前を男の子っぽくさん、ありがとうございます
ポルナレフ
ポルナレフ
!!起きたのか
アヴドゥル
アヴドゥル
あぁ、あなたの自分の名前を男の子っぽくのお陰で何とか
(なまえ)
あなた
良かった……あの、承太郎君はスタンド使い本体を倒しに行ったんですか?

周りを見て、承太郎だけが居ない事を確認したあなたの自分の名前を男の子っぽくは、皆に聞く
花京院典明
花京院典明
あぁ、それとアンを探しに行った
(なまえ)
あなた
……(モヤッ……)
(なまえ)
あなた
……ありがとうございます...すみません、僕が寝ていたせいで、皆さんをすぐに助けられませんでした
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
いいや、それは違うな
(なまえ)
あなた
……?
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
私達は助け合って、冒険している。だが、時には誰かを守り、誰かに守られなければならないのじゃ
(なまえ)
あなた
!……でも、僕はずっと迷惑ばかりかけて…イタッ!

背後から近付いてきていた承太郎にあなたの自分の名前を男の子っぽくは、頭をチョップされた
空条承太郎
空条承太郎
……まだ、そんなことを言っていたのか
(なまえ)
あなた
じょ、承太郎君!……良かった
空条承太郎
空条承太郎
…フンッ…俺が死ぬとでも思ったか
(なまえ)
あなた
!……そこまでは思ってなかったけど、心配だったよ
空条承太郎
空条承太郎
!……そうかい、コイツが居たもんでな……少しばかり手こずった
アン
アン
………
(なまえ)
あなた
アンっ!!!……良かった、無事で

そう言ったあなたの自分の名前を男の子っぽくは、アンを抱き締めた
アン
アン
!!……1人で、行動して悪かった
空条承太郎
空条承太郎
……それで、これはどういう状況だ
(なまえ)
あなた
えっと、カクカクシカジカ
(なまえ)
あなた
って、事があってボートに逃げてたんだよ
空条承太郎
空条承太郎
…そうか、だが、ボートを海に動かすぜ
(なまえ)
あなた
?何で
空条承太郎
空条承太郎
この船自体がスタンドだからだ、スタンド使い本体を倒した今、この船はなくなる!

その瞬間、船が歪み始めた
ジョースター一行
ジョースター一行
!!!!
アン
アン
きゃぁぁぁ!!
(なまえ)
あなた
わぁぁぁぁっ!
空条承太郎
空条承太郎
っ……アブねぇ奴らだぜ、俺にちゃんと掴まってろよ

そう言って、あなたの自分の名前を男の子っぽくとアンを掴んだ承太郎とジョースター達は海に移動したボートに乗った
空条承太郎
空条承太郎
ボートに乗れば、もう大丈夫だ

その瞬間船が、小型船になった
ジョースター一行
ジョースター一行
!!!
ジョセフ・ジョースター
ジョセフ・ジョースター
な、何じゃこれはっ!!
アヴドゥル
アヴドゥル
こんなに、小さかったのか……
ポルナレフ
ポルナレフ
なんだ、見掛けだけじゃあねえか!
花京院典明
花京院典明
こんなことがあるのですね
空条承太郎
空条承太郎
…やはりな
(なまえ)
あなた
……何か、不思議なスタンドでしたね
アン
アン
?!?!……どういう事なんだ

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