【注意】
END「反逆の先。」まで読んだ人のみこの先へ進んでください。
【まず初めに】
ここまで『奏でる寧色を今歌に。そして人にみのりを。…叫べ。』(以下、奏叫)を愛読してくださりありがとうございました。
約3年(2年11か月)。ここまで走り切れるとは私自身思っていなかったのでとても驚きと喜びと感謝で胸がいっぱいです。
本当に、ありがとうございました!!!
【お願い】
具体的なことを表記することは出来ませんが、奏叫を読んでださった皆様の“名前”を記載する場を設けたいと考えております。(ここの”名前“はアカウント名のことを指します。)
記載しても大丈夫な方はこの話を“いいね(♡)”してください。
逆に記載されたくないな…という方はこの話のみ“いいね”しないでください。
【エンドロールについて】
奏叫完結記念&活動三周年記念として制作致しました。
以下のリンクからこの作品のエンドロールに飛べます。(音出ます)(約5分)
エンドロールを見たくない方はリンクに飛ばずにスクロールして下へ行ってください。
エンドロール内に記載した情報の一部を載せています。
↓エンドロール↓
↑エンドロール↑
【あとがき】
何度かお話したように、きっかけは些細なことでした。
それが、小さな苗木が大樹になるように、この物語は成長しました。
何もかもが上手にいったわけじゃない。どう表現すればいいか分からず苦しい日もありました。
何度も打ち切りを考えました。
でも、それでも書き続けられたのは、皆さんの応援のお陰です。
それでも“挑戦”し続けられたのは、皆さんが私のことを認めてくださったからです。
だから私は、この物語と共に今まで見たことも無いところまで走れた。
ありがとう、プロセカ。
ありがとう、White.RebelS。
ありがとう、奏叫。
ありがとう、今読んでくれてるあなた。
ありがとう、本編を読んでくれた人。
ありがとう、途中まで読んでくれた人。
ありがとう、奏叫の名前をみかけてくれた人。
ありがとう、奏叫を知ってる全ての人。
ありがとう、これからも私のことを応援してくれる人。
これからも頑張ります!よろしくお願いします!!
そして最後に、このセカイを愛してくれてありがとう。
いつでも戻ってきてください。奏叫は、このセカイで待っていますから。
【お知らせ。】
_END【反逆の先。】ルート 後日談。
『記憶の海』
第一話「KAITOの決意」 近日公開予定。
「“KAITO”って…誰?」
その始まりを…見逃すな。
※この後日談には、今まで以上に“オリジナル要素”が詰め込まれており、“プロセカの二次創作”というよりかは“奏叫の二次創作”です。年数を重ね、イベントストーリーが更新されていく中で、公式をベースに物語を創作することが困難であること、自分の納得の行くストーリーを創作するときに公式のストーリーとのズレが発生することを考慮し、こういう形になりました。
つまり、奏叫の後日談がどんな形であれ読みたい人や何でも許せる人を対象とした後日談となっております。
あらかじめ、御了承ください。













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。