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第1話

第0話  〈招待状〉
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2026/05/31 13:19 更新
 ある日、それは何の前触れもなく届いた。

コトン、と家の郵便受けがコトン、と小さくなった。

そこに入っていたのは、一通の手紙だった。

差出人不明の少し不気味な黒い封筒。
金色の紋章が刻まれていた。

封筒を切った。

中には一枚の便箋。
そこに書かれていたのは、短い文章。


貴殿を、特別士官養成機関《■■學園》へ招待する。

入学希望者は己が何者か自分の能力と名前をコメント欄に記入と、意思表明この小説にお気に入り&作者をフォローを行うこと。
そして、戦う覚悟この物語を末長く見届けるを持つこと。

そして、本日書類を送る。そこに貴殿の人物データプロフィールを記入して、提出せよ。

追伸
人物データの書類に加え、學園案内も送る。事前にじっくり読んで、どんな場所なのかを学習しておくように。
『日本の均衡は、君たちに委ねられる』
冗談にしては、あまりに整いすぎていた。
ニュースでも見た覚えのない組織。

なのに、なぜか「知らないはずなのに知っている感覚」が、頭の奥に引っかかる。
その瞬間だった。

選ばれたのか。
それとも、巻き込まれたのか。
どちらにしても、もう日常には戻れない気がした。
???
今年はどれくらいの人が集まるのかしら。
楽しみね。⬛︎⬛︎⬛︎もそう思うでしょう?
???
はい。楽しみです。⬜︎⬜︎⬜︎様。
ぬっしー
えぇー、先程の乱文、失礼しました。
ぬっしー
こんににちは梅雨乃葵(仮名)です!
ぬっしー
こんにちはと言うか初めましてですね
ぬっしー
参加型小説作ってみました!ぜひ応募してくださると嬉しいです
ぬっしー
多分上の説明じゃ伝わりづらいと思うので補足です
ぬっしー
参加方法は、コメント欄に、次の話にて、なんの枠がいいか、そのキャラの能力名と能力を私に教える。それと、私のことをフォロー、お気に入り(フォロバはします。)です!スポットライトや宣伝などは任意です。
ぬっしー
次のチャプターにて、募集枠、その次のチャプターにて、キャラクター設定シートがあります。ご確認くだされ
ぬっしー
では!次の話で会いましょう!

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