第2話

48
2025/07/09 08:44 更新





あなたの下の名前視点


私は先生の推薦で元々ご縁のあった高校へ行くことになった。

実習生として、

元々は、私は看護師志望だったが教師になりたいと思い

道を変えた。
大学は幸いなことに教育学部もあり、私も頭が良かった為

すぐに編入することができた。
(なまえ)
あなた
うっ、う………あ、朝?
(なまえ)
あなた
う………
(なまえ)
あなた
今日、確か、、、講義があったはず…
(なまえ)
あなた
ま、午後からだったからまだ、、寝てよ…

































(なまえ)
あなた
ん?


























(なまえ)
あなた
あ…








(なまえ)
あなた
今日、あの日か…(実習生)
(なまえ)
あなた
早く準備しなきゃ!!



  ~50分後~
(なまえ)
あなた
良し!準備完璧!!
(なまえ)
あなた
行くか…






               ~高校前~
(なまえ)
あなた
(うわ~人多っ!そして、大きいなぁこの高校)  相変わらず
(なまえ)
あなた
(さっさと職員室行こっ…)
(なまえ)
あなた
あった、あった、、



                   
                   コンコンコン
(なまえ)
あなた
失礼します。
今日からこの高校で実習をさせてもらうあなたの名字あなたの下の名前です。
あの、紫瀬先生っていらっしゃいますか?
nm
あ、今日からの子?
(なまえ)
あなた
先生!お久しぶりです!
’’また’’これからご指導のほどもよろしくお願いします!!
nm
ん?久しぶり?また?ん?………
















nm
あ!























                 ’’あなたの下の名前ちゃん?’’

 もりさん登場です

プリ小説オーディオドラマ