----------------------------------------------------------------
そらびび視点_
なんでこうなったんだ…
あっきぃにいきなり尻に指突っ込まれて
ナカをグリグリ弄られて
それでこんなことに…
ビュルルッッ!♡
ぼたぼた…と白濁が地面に落ちていく音がする。
聞き取れない、何を言ったのか
体が快楽の海でいっぱいになっている
今は何も触られても、挿れられてもいないのに、
一定のリズムを刻んで、ビクッ…ビクッ…と体が動いている
そう言って見せられたのは、女の人が使うような大人の玩具だった
あっきぃは引き出しから縄をとると、慣れた手つきで俺を縛り始める
俺は必死に抵抗する
が
その抵抗も虚しく終わってしまった
最悪すぎる…
よりによって足をM字に開かされる
キュッ…
俺の陰部にリボンを付け始めるあっきぃ
だいぶキツめに結ばれているため、少しの刺激でイってしまいそうだった
10分でも限界なのに、1、2時間も放置されるとは
あっきぃは少し微笑む
ぐちゅんッ♡と玩具をナカに挿れる
ばたん…と音を立てながら扉を閉める
これから1人で快楽に耐えなければならないという恐怖が俺を襲った。
ヴヴヴヴヴヴヴ…♡♡
そんなことを考えている間にも、ローターは動き続ける
陰部にリボンが結ばれているせいで、イくことができない
こんな事がずっと続くなんて、耐えられない
何度も何度も何度も快楽に耐えながら、喘ぎ続けた
がちゃッ…
ナカで動いていたローターがぴたり、と動きを止める
シュルッ…スルルッ…
結ばれていたリボンが解かれていく
解く時、リボンが陰部に当たり、今まで耐えていたものが全て爆発した
ビュルルルッ!♡♡♡
ぼたぼたッ…ぼた…♡
ばちゅんッッ!!♡♡♡
俺の抵抗も虚しく、ナカにあっきぃの陰部がずぷぷぷッ♡と入ってゆく
ぱちゅッぱちゅッ♡♡
一定のリズムを刻みながら快楽を求めて腰を動かす
ぱちゅッ♡ぱちゅッ…ばちゅッばちゅッ♡
段々音がやらしいものに変わる
あっきぃが止まる様子は全くなかった
ーー数時間後ーー
ビュルルルッ♡♡♡
それから何時間経っただろうか
あっきぃが何度か中出しした後、地獄のような時間が終わった
𝑭𝒊𝒏.













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!