第7話

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2022/03/21 12:49 更新









目が覚めると日が昇っていた。















そして、













「お!目覚めた?良かった良かった。」














とニコニコしながら女が料理を運んできた。














九井:これなんだ?まさか、俺に食えって言いたいのか?













「もちろん!体調管理は大事だからね。」














九井:どうせ、毒でも忍ばせてあるんだろう。要らない。














「物騒なこと言うな〜、じゃあ私が食べたら食べてよね!」














そう言って女は1口食べた。














本当に馬鹿だ。













俺に関わるとろくなことにならないとわかんないのか、?















すると、腹が鳴った。















「遠慮しなくていいって、ね?」
















こうなったら食べるしか他なかった。

















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