第2話

#2
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2024/07/24 17:05 更新
亜白ミナ
では異論があるものはn…
保科宗四郎
あれ、うちで取ってもえぇですか?
亜白ミナ
…理由は。
保科宗四郎
あいつは…~ーー
(なまえ)
あなた
(こげなときはどうしぇよか理由ば述べるばってん…)
(なまえ)
あなた
(最終的には…)
保科宗四郎
後!お笑い枠としてですかね!
(なまえ)
あなた
(やろうな!)
小此木このみ
真剣に審査してください!
(なまえ)
あなた
まぁ、保科が言いたかことは分かった。
僕も反対やなか。
(なまえ)
あなた
後、保科に聞くばってん僕に大半ば任しぇるつもりやろ。
(なまえ)
あなた
やけんここで僕に反対しゃるーとやおいかんごとなる。
(なまえ)
あなた
そげなことやろ?
保科宗四郎
さすがすぎるやろ。
亜白ミナ
まぁ、両者賛成してるならいいが…
(なまえ)
あなた
だって。ちゃんと自分でもしんしゃい。
保科宗四郎
はーい…
日比野カフカ
途中参加で失礼しまーす…
保科宗四郎
はっはは!
やっぱあのおっさん来よったで!wwwww
(なまえ)
あなた
保科、静かにして。
保科宗四郎
ゴッホン
亜白ミナ
では仕事仲間として改めて自己紹介を。
亜白ミナ
第3部隊、隊長。亜白ミナだ。
保科宗四郎
第3部隊、副隊長。保科宗四郎や。
(なまえ)
あなた
第3部隊、緊急時副隊長。あなたの名字あなたの下の名前。
みんな
(緊急時の副隊長…!)
(なまえ)
あなた
まぁ、そげん気ば張らんでもよかばい。
(なまえ)
あなた
そこまで歳ん差なかろうし。
出雲ハルイチ
(緊急時の副隊長ってことはあんまり表には出ないってことかな。)
保科宗四郎
こいつは僕の相棒で暇なときは君らのお手伝いや。
保科宗四郎
仲良くしぃや。
(なまえ)
あなた
気軽に考えんしゃいー。(笑
よろしゅう。
亜白ミナ
小型銃のことなら彼に聞くことを進める。
(なまえ)
あなた
そげん…!
亜白隊長ん方が上手かやんか!
(なまえ)
あなた
僕は二人がおらんごつなったときん代役であってほんとはこげん舞台に登ってよかような人やなかばい。
保科宗四郎
あなたの下の名前。
(なまえ)
あなた
ッあ…
亜白隊長、すまん。
(なまえ)
あなた
みんなもごめんな。
みんな
???…いえ!
保科宗四郎
(これは博多弁のせいでなんも分からんかったっぽいな。)
亜白ミナ
(あなたの下の名前の博多弁は今でも不思議なぐらいだからな…)
(なまえ)
あなた
あ、そう?
ならよかったわ!
(なまえ)
あなた
ちなみに僕んことはどーやって呼んだっちゃ構わんけんな。
保科宗四郎
おい、博多弁…
(なまえ)
あなた
ちなみに僕のことはどーやって呼んでも構わないよー。
四ノ宮キコル
あなたの名字副隊長!
(なまえ)
あなた
副隊長は保科やー。
保科宗四郎
ま、そんときの気分で呼べばえぇよ。
(なまえ)
あなた
そう、そう!
(なまえ)
あなた
ゆっくりでえぇからねー。

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