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第1話

たまたま見てしまった。
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2025/02/27 11:35 更新
あなた
二口side

俺は、あなたと付き合っている。今日は部員とショッピングモールに来ていた。

「これとかいいんじゃない?」
「良さそう!」

カップルらしき話し声が聞こえてきた。
だが、俺は咄嗟に物陰にかくれた。
理由は、、
そこには彼女のあなたが居た。
随分と仲が良さそうに爽やかな男性と歩いていた。

「はっ?」
「どうした、二口。」
友達の青根は心配そうに聞いてくる。
「いや、なんでもねえよ、俺、先帰るわ、」

(帰ったらLINEであなたに聞いてみよう。)




こんにちは!主です。初夢小説!!下手だけど許してね

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