第26話

魔法学園
18
2025/07/29 09:36 更新
ラニア・カーライド
ラニア・カーライド
【名前】ラニア・カーライド
【性別】女
【年齢】17
【性格】思慮深い、冷静、計算高い、慎重
【種族】不老人間
【適正属性】氷、剣
【技】氷→「アイシクル・バレット」氷の粒を飛ばす
 「アイシクル・ウォール」→氷の柱を地面から突き出す。
 「アイシクル・シールド」→氷の盾を形成する。飛ばすことにより攻撃にも応用できる
 剣→「トレース」→剣を作って出現させる。脆くて、一回攻撃すると壊れる。ただ、詠唱なしでも作ることができ、形成スピードは異常に速い
 「コピー・トレース」→「武器」をコピーする。一回コピーしたらコピーし直さないといけない。これも、脆いため一回攻撃すると壊れる。武器に限る。
【一人称】私
【二人称】お前、名前呼び
【身長】158cm
【体重】 56kg
【魔法を使用する時の道具】剣は腕さえあればいける。氷は剣か杖
【入った理由】自分の役目を探すため。
【学園での目標】自分に出来ることを探して全うする
【ランク】C
【その他】周りからは異質な存在として扱われている。自身でもそれを理解している。ただ、天からは「天才」の称号を彼女に与えなかった。ただ、天が彼女に与えたのは「秀才」止まり。彼女は何が出来るか何をしなければいけないのかをいつも探っている。周りからは何が不満なのかをいつも理解してくれない。決して弱くはなく、剣術と知略、氷と見た目のギャップを生かした魔法学園でも異質なそして異様な戦闘が得意である。
「私に許された魔術は氷と剣を作る事だけ」
これは最終的に自身がたどり着いた結論。
それを彼女は自身の思う正しい方向に力を振るうことを決意した。
決してFateのえみ…ゴホンを元ネタしてないから!
【サンプルボイス】
「あ。私ラニア・カーライド。よろしく」
「…驚いた?こう見えても私氷が適正よ」
「トレース…来て」
「コピー・トレース…見えているわ」
「私の…やれる事はやる」
「そうよ。私は偽物。どうとでも言うがいいわ」
【吹き出し】パステルの赤

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