なんと今日!
なにわ男子を推して、めでたく2000日を迎えました!
すごーく嬉しいです!
それに伴って、前々から温めていた物語を載せます!
「体の弱い、私の推し活物語」
今回は、私が、なにわ男子を知った経緯を物語にして、投稿します。
ほんのわずかですが、見てくれると嬉しいです!
それと、物語上、病弱の子が主人公ですが、
実際は、違います💦。
実際、私は施設で育ってきました。
物心ついた時は、自宅にいましたが、些細な出来事により、施設に行くことになりました。

私が、施設にいた時、どんなことがあったか。
施設に入った経緯を、こちらの物語で詳しく話します!
推し活とは、別で現実感ある話となってます。
タイトルは、私の施設にいた時の思いをまとめた名前になってます。
笑顔が苦手だった自分を、いつかみんなに届けたい。
そんな思いがありました。
あらすじも、今現在とリンクしてます!
設定上、実際の年齢、実際の誕生日と異なりますが、呼び名、性格とかは、できるだけ似させようと思います。
ただ、メインが私の体験した話なので、おかしい部分があります。
あらかじめ、ご了承ください。
この物語は、施設などに入った日、11月から、始まります。
それまでは、今 連載してる作品をお楽しみください!
近況報告でした!
またね!












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。