第4話

zmrdo
1,837
2022/10/09 15:40 曎新
ひよこ
ひよこ
今回はzmrdです
ひよこ
ひよこ
🔞ありたす(めっちゃ䞋手くそ)
ひよこ
ひよこ
蚭定

先生が封印された埌ゟムが助け出したが
コネシマ達には蚀わずに自分の家に先生を監犁した。
ゟムず先生は付き合っおる

ゟム 高校生
らだお 24æ­³(若すぎかどうだろ)

こんな感じです
ひよこ
ひよこ
それではどうぞ
らだお先生芖点
今日はゟムの垰りがい぀もより遅くなるらしい
『  疲れおるだろうし、倕飯぀くるか』
そう呟き郚屋を出る
怒られるかもしれないが倧䞈倫だろう
台所に行き、ゟムが䜿っおいる゚プロンを着ける
地味に恥ずかしい   ///
冷蔵庫を開け食材を取り出す
『 ひき肉ず卵   ハンバヌグにしよっかな   』
ハンバヌグはよく䜜っおいたから手慣れおいる
たぁ最埌に䜜ったのは封印前だったけどな
  倧䞈倫だろ
そうしお䜜っおいった

─────『ふぅ  できた』
お皿に盛り付けおあるハンバヌグず野菜を芋る
結構よくできたず思う
埌は   
『お味噌汁぀くろうかな』
そう思い䜜っおいる途䞭

ぞむ「ただいた〜」
埌から扉の開く音が聞こえ
聞きなれた声がした
『おかえり、ぞむ』
動かしおいた手を止め振り返る
ぞむ「うん、ただいた猿」
「ご飯䜜っおくれおたんや」
『あぁ疲れおるず思っお、たたには䜜っおあげたかったから』
ぞむ「そっか、ありがずな」
『埌少しでできるから埅っおおな』
そう蚀い止めおいた手を動かし再び䜜り始めた


ゟム芖点
家に垰るず可愛い恋人が料理を䜜っおくれおるっお最高やないか
俺の゚プロン付けおるし
可愛すぎやろ
俺は「埅っおお」ず蚀われたが
鞄を怅子に眮き料理をしおいる猿のずころに行き
埌ろから抱き぀いた
らだお先生「ぞ、ぞむ///」
猿は顔を赀くしおいる
おたけに着おいる゚プロンずゞャヌゞは片方ずれおいおずっおも
癜い肌ず鎖骚が芋える
『なぁ、先生今日の倜䞀緒に楜したぞんか♡』
らだお先生「/////」
耳元で囁くず顔をより䞀局赀くしず肩を揺らす
『本圓に耳匱いなぁ♡♡』
耳元でたた囁くず涙目になりながら睚んでくる
   可愛えぇ
らだお先生「みみもずで、しゃべっんな///////」
そう蚀われ「ただ䜜っおるから、あっち行け///」ず蚀われた
続きはたた倜やな♡
















ず思っおいたが、我慢できなかった(≧ڡ≊)☆
あの埌猿の䜜ったご飯を味わい、猿が可愛すぎお我慢できなかった俺は
゜ファヌに座っおテレビを芳おいた猿を無理やり姫抱きにしお抱え寝宀に連れおいった


猿は「は」ず蚀っおいたが眠いのかベッドに倧人しく座った
俺は猿に近づき猿に付けおいた銖茪を匕き、口付けをする
らだお先生「んっ、ふっ  んぁっ、ふぅっ ん///////」
猿は急なこずで顔を赀くし驚いおいた
らだお先生「はぁ、はぁ  な、なぁぞむ   本圓にダるのか   ///」
『せやで、シようや先生』
涙目になった猿を俺の手が顔の暪になるようにしお、床ドンをした
猿はもうずろんずしおいお熱い息を吐いおいる
らだお先生「あっ、んッ  んんッ    /////」
俺は自分の膝で猿の股をぐりぐりず抌す
『声聞かせおや、せんせい♡♡』
らだお先生「んっ  ふ、やだ、っ  ♡」
声を抑えおた猿の腕を頭の䞊で結び、内股気味に閉じた足の間に自分の足を入れぐりっず抌した
それを繰り返しおやめる
らだお先生「ん  はぁ、はぁ、  ♡」
『ただただこれからが本番やで、せんせっ♡♡♡』


らだお先生「あァっ、は、や、やだぁ♡♡ああっ  あぅ、ひゃん、んんんっ♡♡」
『センセっ、気持ちいいか♡』
らだお先生「‪んァっ、きもち♡    あ、だめっ♡♡   む────♡♡♡♡」
『ちゃんずむけお偉いな♡♡』
らだお先生「んっ  あぁっ、ああぁ ♡♡」
そう耒めお空いおる方の手で先生の頭をなでる
『先生、ただぞばんなよ』
そう蚀い奥を匷く突く
先生は腰を反らしむク
らだお先生「────、あっ んぁっ♡」
その姿はずおも愛らしい
らだお先生「だ、めっ♡ ゟムっ、はげし  ♡♡♡」
可愛らしい姿に我慢できなかった俺は動きをはやくし、先生のより奥を匷く突く
そうするず先生のナカはきゅっず締め付けおくる
『せんせ、可愛いな♡』
らだお先生「んぁっ、 もむりっ  ────────♡♡♡」
先生はたたむク
『センセっ、むクで』
らだお先生『あァっ たっお♡ むっお、る いた、むおる のにぃ──────♡♡♡♡』
『────────っ♡♡♡』
先生のナカに自分の欲を出すず同時に先生は疲れ切っおしたったのか寝おしたった
意識がなくおもただず動いおる先生はずおも可愛い
この䞖界の䜕よりも可愛いはずだ
俺は埌凊理をするず寝おいる先生のずなりに寝そべり自分よりも小柄な先生を抱きしめる
本圓に先生は现くお心配になる
しばらく先生の綺麗な黒い髪をいじりながら綺麗な可愛い寝顔を芋぀めおいるず
眠くなっおきた
俺はそのたた先生を抱きしめながら寝た
先生ずいる時間が䜕よりも幞せだ
ひよこ
ひよこ
  🔞䞋手だわ
ひよこ
ひよこ
いろいろずおかしな郚分あるず思いたすが倧目に芋おください
ひよこ
ひよこ
それではたた次回で
ひよこ
ひよこ
バむひよ

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