最後まで、「私がこの世界から消えるまで、あと✘✘日です。」を読んでくださり、ありがとうございました。
本当に、のんびり、何を言っているかわからないところもあったりしたと思うのですが。
無事、完結、できましたぁ……!
初・完結!
これからも、この作品を愛してくれると嬉しいです。
また、別の小説にも、遊びに来てくれると、嬉しいです。
この場を借りて、少し広告をさせていただきます。
唯月ちゃんが、「私のお兄ちゃんも薄灯症で亡くなったから」(第14話:透明なしずくが頬を伝う。より)
といったのを、覚えていますか?
はい。こう言うということは、そういうことです。
その、唯月ちゃんのお兄ちゃんのお話を、書こうと思っています。
表紙は、同じものです。
いつ、公開するかわかりませんが、楽しみに待っていてください。
それでは、このへんで。
文章だけで、読みづらかったと思いますが、最後まで読んでくれてありがとうございました。
それでは、おつむあっ!
雪乃瀬むあ











編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。