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第117話

【記憶の中の少女】1話
それはいつにも増して気温が低く,肌に冷たい風が吹きつく日の朝








































































































バシャアッッッ!!
あなた

っ…

クラスメイト
アハハッ寒そ〜まぁでもまだ目が覚めてなかった感じだったから,目覚ましてあげたんだよね〜♪
クラスメイト
うっわモブちゃん優し!
冷た…


ってか,どこが優しいんだよ


あーあ,こいつらに私は───の─で私はもう×××るってこと教えたらどんな顔をするのかな?
あなた

ふふっ

クラスメイト
うわきっも急に笑いだしたよ
クラスメイト
Mちゃんなのか〜ww
そう言えばここら辺で────が来たよね確か
??
えっ?!
ほら来た
クラスメイト
誰っ?!
クラスメイト
しっ!見たことがないし凄くイケメンよ…ここはしらばっくれるのみ(小声)
クラスメイト
わ,わかったわ(小声)
丸聞こえだっつーの
クラスメイト
見たことがぁない顔ですねぇお名前聞いてもよろしいですかぁ?
??
いやっ俺はあの子と話したくて…っ
クラスメイト
私ぃモブって言いまぁす♡
クラスメイト
それでぇ私はぁ寒 ぶり子d
クラスメイト
あなたはぁ転校生ですかぁ?
クラスメイト
ムカッ!!
あなた

クシュッ……

う〜寒


早く教室行こっと


トコトコトコ
??
あっ…ちょっと待っ
クラスメイト
えぇ〜?今は私達と話してるんですよねぇ〜?
これは,───の─の私が──の中で──に戻り,もう一度──を送る物語の1部である


ん?何?線が多すぎて見えない?


しょうがない。これ見えたらねストーリーがわかっちゃうから駄目(メタいこと言わないでぇぇby作者)