📚 俺が育てるから1⚠︎の続きです。
【設定】
流星 … ピュアな高校生
大吾 … 大西家に使える執事
大吾side
ついにこの時が来た。
俺は流星様が愛しくて愛しくて。
もう大事すぎるから
ほんまは家から出したくないぐらい。
そんな流星様には、
低俗な話をするようなやつは
絶対近づけさせたくない。
だって俺が育てたいから。
それ以外に理由ある?
で、奇跡的に俺と同じ思考の人がいた。
道枝さん。謙杜様の執事。
やから学校では道枝さんに徹底してもらってた。
めちゃくちゃ優秀な執事。感謝。
無邪気すぎる…♡
目をきらきらさせて見つめてくる流星様。
控えめに言っても天使。
か、かわいい…!//
流星様のベッドに
バスタオルを二重にした状態で広げる。
サイドテーブルには
ローションを置いておく。
少し緊張している流星様の頭を
優しく撫でながら話しかける。
にこっと笑いかけると
流星様は照れたように笑い、
表情が柔らかくなったのが
確認できた。
そう言うと、下着とズボンを
丁寧に引き抜いた。
流星様は予想外のことが起きたのか
目をぱちくりさせながら
自分のモノを両手で隠した。
眉を下げて困り顔で伝えると
流星様は言い返せずに真っ赤な顔で俯く。
流星様の両手を優しく握りベッドに持っていく。
そして、流星様のモノにそっと手を添える。
流星様は、自分のモノを包む俺の手を
じーっと見つめ、まるで
動きを学習しているようだった。
何度か上下にゆるく扱くと
それだけで簡単に熱を持った。
会話をしながらも
ローションをあたため準備する。
ローションをたっぷりとまとった手で
流星様のモノに触れる。
手をリズムよく上下に動かすと
流星様の吐息が激しくなり
腰をピクピクとさせていた。
ぁー、やばいな♡
めっちゃ可愛いねんけど♡
先ほどよりも激しく動かすと
背中をのけ反り、腰を浮かせる。
流星様の隣に座ると
右手は流星様のモノ、
左手は背中に回して支える。
そして、耳元で…
俺の指示通り、流星様は
たくさんの愛液を溢れさせた。
俺の手には、たくさんの流星様の愛液。
えっろ…//
それに流星様のイキ顔、可愛すぎる♡
何度もして体に教え込まないと…♡
・・・🕊️❤️🧡
読んでいただき、ありがとうございます!
早くも、☆150超えで驚いてます😳
こちらの小説は不定期投稿になりますが
引き続きよろしくお願いします🕊️💐












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。