第3話

シャルル
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2025/10/25 07:21 更新
名前¦シャルル・アリステア
性別¦男
性格¦しっかりもので、唯一話が通じる側の人間。
生年月日¦××××/ 10 / 30
年齢¦19
身長¦165cm
体重¦57kg
種族¦狐
能力¦変化(へんげ)
詳細¦人から物体まであらゆるものになる事ができる。
変化させるとその人の能力などもコピーできる。
ただし 1日 一人につき20分までしか変身する事はできないので 長期戦は不利になる。
自分よりも圧倒的に強すぎる能力は完全体でコピーする事は不可能。 弱体化を食らう。
その弱体化は能力の強さに反映する。
(例 : バレンタインの能力であれば 自身の血を操るまでは普通にできるものの 他者への移植は不可能であり、治癒に関してはどんなに頑張っても大きめの切り傷までが限度。 )
武器¦拳銃
階級¦特異課所属 1級隊員

仲のいい人物¦ヴェロニカ・ブラット・バレンタイン
好きな食べ物¦チョコレート
嫌いな食べ物¦特になし
好きな物、事¦何かを作る事 (工作)
嫌いな物、事¦ホラー系
得意科目¦美術
苦手科目¦強いて言うなら 社会
好きなタイプ¦明るくて面白い子
嫌いなタイプ¦特段苦手と思うタイプはいない
されると嬉しいこと¦自身を評価してくれること。
されると嫌なこと¦無駄な争い事

過去¦デキ婚で生まれ 両親にいらないと捨てられて ずっと児童養護施設で育ち 殺しや争いごとに無縁の存在だった。
そして今回 この施設にも声掛けがあり 当時最年長であったシャルルが行くことになった。

詳細¦元々は違う隊の予定だったが、
「話の通じるやつがいなさすぎる、誰かまともなやつを連れてこい」
という理由で特異課に入ることとなった。
この隊の皆基本的に自由爛漫 頭のおかしい奴らばかりのせいで、
まともなシャルルが制御する羽目になっている。
周りによく振り回される。(隊長とバレンタインには特に)
でも何だかんだで案外こんな生活も悪くないと満足している。
戦闘とは皆無な人生を送っていたため、 本体はあまり強くはない模様。
変身能力のおかげで相手の身体能力を使うことができるので なんとか生き抜いている。
最低限の節度と礼儀はわきまえている。
密かに(?)バレンタインに思いを寄せていたり…?


サンプルボイス
シャルル・アリステア
シャルル・アリステア
僕はシャルル・アリステア 
(新人をマジマジと見つめ) 君が噂の新人かぁ…

まぁ同じ隊だから 一緒に頑張ろうね!
シャルル・アリステア
シャルル・アリステア
隊長…! もうやめてくださいってば!
そんなんだから女性陣から冷ややかな目で見られるんですよ…!?
シャルル・アリステア
シャルル・アリステア
(銃を突きつけ)
何度言ったら理解できるんだい?

ここは弱肉強食。
生身の僕でさえ勝てないような弱者の君は 実践に出た所で足手まといだ。
口調¦基本 やんわりした(?)口調。 
隊長などの身上の人に向かってや 場面によっては敬語、
怒ると口使いが荒くなりがち。
一人称¦僕
二人称¦〇〇 or 〇〇さん / 君 or お前

希望の吹き出しカラー
第一希望¦ベーシックオレンジ
第二希望¦パステルオレンジ
第三希望¦


キャラデザ

・狐の耳
・オレンジ髪で前髪長め
・暗いオレンジの瞳 (画像では完全茶色ですが…)
・軍帽
・ネイビー×黒の軍服
・濃いネイビーのズボン
・黒の革靴


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