高橋side
長尾「お風呂入ってくるな〜」
高橋「了解。着替えあとで持って行っとくな」
長尾「ありがとう〜」
謙杜が浴室に入ったことをしっかり確認した俺は、メイドのコスプレを脱衣所に持って行く。謙杜にはたびたびやんわりコスプレの衣装を見せ、着て欲しい旨を伝えているのだが、その都度断固拒否されている。それでも俺はどうしても謙杜のコスプレ姿が諦めきれなかった。だからハロウィンを利用して無理やりコスプレさせようという考えに至った。
数十分後、胸元ガン開きのトップスに丈の短いスカート、黒タイツをまとった謙杜が脱衣所から出てきた。俺の予想では絶対に着るまいとタオルで脱衣所を跡にすると思っていたので、まさかまさかの展開に仕掛けた自分ですら驚いた。露出度の高いコスプレ姿を披露する謙杜を今すぐ襲いたい。そんな衝動を抑えながらまじまじと見つめた。すると、俺の視線に気付いた謙杜が顔を紅潮させながら近づいてきた。
長尾「高橋くん💢なにこれ💢」
高橋「怒ってる割には素直に着るんや」
長尾「これしかなかってんからしょうがないやろ」
高橋「まぁ落ち着いてや、今日のために買ってんから。まあまあ高かってんで?」
長尾「そんなん知らん!もう着替えてくる!」
高橋「待って」
リビングを後にしようとした謙杜を後ろからハグする。
高橋「(耳元)なあ、ほんまは期待してるんやろ?」
長尾「ッッ♡♡///?」
高橋「ほら、乳首勃ってるやん笑」
そういって嫌らしい手つきで乳首をコリコリすると、謙杜の息がだんだん荒くなってきた。感じてるんや笑
高橋「ベッド、行こ」
高橋「今日はやってみたいプレイがあるねん。とりあえずこれつけて」
俺は謙杜に2本のチェーン付きの首輪をつけさせた。チェーンの先にはクリップがついており、ビンビンに勃っている乳首にそれぞれ装着する。
そして棚からローションとガーゼを取り出し、手早くガーゼにローションを浸し、ベッドに腰掛ける。
高橋「俺の膝の上座って」
長尾「ん///♡」
高橋「タイツの下、ノーパンやろ?笑 自分でタイツ破ってメイドちんぽ出して?♡」
長尾「はっ、//?絶対いややし、、、」
高橋「ご主人様の命令やで?♡」
謙杜は悔しそうな表情を浮かべながらも、両指でタイツをつまみ横に引っ張る。何度か引っ張ればタイツが伝線し始め、ついにモノの部分だけ破れた。しっかり破れていることを確認した俺は、ついさっきローションに浸したガーゼを謙杜のモノに当てた。
長尾「ぅあ゛゛゛゛゛ッッッッッッ⁉︎⁉︎♡♡♡//////まっれ゛゛゛゛゛♡♡♡♡♡♡//////ぁぁぁぁああああ゛゛゛〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡//////」
高橋「まだ当てただけやのに笑」
当てただけで謙杜の嬌声を聞けて興奮したが、まだ満足してはいけない。俺は謙杜の亀頭を執拗に擦った。
長尾「んぉ゛゛゛゛゛゛゛゛ッッッッッ♡♡♡/////あぅ゛っ♡とめてぇ゛゛ッッッ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡////////」
高橋「知ってた?ローションガーゼって出さずにイケるらしいで♡」
長尾「むりっっ゛゛♡♡♡///////もうだめぇッッ〜〜〜〜〜〜゛゛゛゛♡♡♡♡//////ゃ゛♡♡♡///なんかくるッ゛゛゛゛♡♡♡♡////」
上体の力が抜け俺にもたれて喘いでいた謙杜は、プシャア♡と潮を吹きながら腰を大きく反らせてイった。
高橋「精液出す前に潮吹いちゃって♡まだ精液出すの我慢してな?♡」
新たにローションを垂らして亀頭を集中的に扱く。だらしなく喘ぐ謙杜は、後頭部を俺の肩に預けている。それが故に、首輪についたチェーンがピンと張り、謙杜の乳首は最大限に引っ張られている。
長尾「あッ゛♡//んぁ゛♡先っぽッ゛゛゛♡しゅこしゅこ♡♡♡しないでぇ゛〜〜〜〜ッッッッッ♡♡♡//////お゛ッ♡♡♡ちくびだめぇ゛゛ッッッ♡♡♡イク゛イク゛ッッ♡/////〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ♡♡♡♡♡♡/////」
高橋「メスイキうまくなったなあ♡、、、なぁ謙杜、どうしてほしい?」
長尾「はやく挿れてッ…♡////」
高橋「ご主人様にそんな口聞かせてるようじゃむりやなぁ、ちゃんとご主人様にお強請りして?」
長尾「、、、ぼくのよわよわ敏感まんこにッ、!ご主人様のデカちんぽハメてイかせてくださいッ♡」
高橋「よくできたメイドやな♡じゃあ仰向けになって脚開いて。ちゃんと自分で膝裏支えてな?」
謙杜は俯きながらも指定した体制に移った。俺は謙杜のまんこに覆われたタイツを思いっきり破いた。
高橋「愛液どばどば垂れてるわ、もう慣らさんと挿れるな?」
俺は一気に最奥を目掛けてちんぽを押し込んだ。ナカのひだひだを全てもぎとるようにストロークさせる。謙杜はアヘ顔を晒しながら嬌声を上げた。
長尾「んぉ゛ッッ♡♡♡はげしッッッ゛///ッあ゛゛〜〜♡♡♡たかあしくんっ゛、♡////ゃ゛゛ッッッ♡♡♡///お゛ッッく゛゛、♡きてる゛゛゛゛♡♡♡♡」
高橋「ちんこパンパンやな笑笑、こっちも扱いてあげる♡」
最奥を攻め続けながら、謙杜のちんこも擦る。ローションと我慢汁が混ざってぐちょぐちょなちんこを根元から亀頭まで満遍なく扱いていく。
謙杜「あ゛゛゛ッッッ♡/////どうじッ、♡///らめ゛゛〜〜〜〜ッッッ♡♡♡あぅ、♡゛おッッッ゛♡♡♡/////イキそう゛゛ッッッッッ♡♡♡////んぁ゛♡////イクッッッ゛♡♡/////」
高橋「イってええよ♡」
長尾「ぁ゛゛ッッッッッッッ♡♡♡///〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッッ゛゛゛゛♡♡♡♡♡♡///////////」
謙杜は腰を浮かせ、白濁液を大放出しながら盛大にイった。1回分にしては相当な量の白濁液を目の当たりにした俺は、何も出なくなるまでイカせたいという欲が沸いた。
長尾「はぁッッッ♡♡♡、、はぁッッ、♡」
高橋「いっぱい出せたなあ♡、、、でもまだまだこれからやで♡」
ハロウィン大遅刻してすみませんでした(T_T)
これからリクエストちょっとずつ消費していこうと思ってます♡











編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。