私は稽古場に着き。太宰さんを待っている
何時も太宰さんって来るの遅いから机にでも座って
てか任務って何時からだっけ 、
カバンの中をがさがさと漁りながら。
任務の資料を探す
紙を見つけぺらぺらとその紙をめくる
私は時間帯が書いてある所を指でなぞり
また資料を鞄の中にしまった
扉から何時も通り太宰さんが入って 、
は?
今の太宰さんの顔、めっちゃ怖い、
笑顔の筈なのに
こういう所めっちゃ兄さんに似てる(?)
数時間後
めっちゃ恥ずかしいんだけど、今告白の練習してる
私は荷物を持ち稽古場を後にした
資料に書いてある集合場所へと車でたどり着き。
私は黒服さんと共に排除組織の方へと歩いていく
場所は、廃ビルらしい元は大手企業のビルだったがなんかいざこざがあり、
倒産してそのままらしい
待って、あそこだよね?黒くて、ちょっと大きめのビル
一応黒服さんに聞いてみよ
と私はビルの方へと指を伸ばし黒服さんに伝える
袋の鼠、なんか自分が言われてるみたいでいらってする。
全員支配して眠らそ、ポートマフィアの黒服
後記憶の書き換えか
と考えながら歩いているうちに
おっ、着いたみたい
私はビルの大きな窓の近くへと移動する。
そこから撃ち込む、らしい
黒服の人達は建物を囲うようにセッティングされててあの人の言う通り袋の鼠だ
あ、そろそろ力使うか
と私は力を使い黒服さん達を眠られる
うおっ、
隣にいた人が倒れてきそうになった、
私は窓ガラスをバレないように割り、中へとはいる
主です今回すごい適当なんですけど、許してください、( ◜ω◝ )













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。