第183話

番外編香水 r18(リクエスト)
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2025/03/23 15:07 更新












まずは、射精管理にしようかな
リングをつけたあと、可愛い可愛いアナに舌を抜き挿しして柔らかくした後、ローションでさらに濡らし、小型のバイブをナカに挿れる。




th「な、なにそれ、ちょっとぐがっ」




jk「ん?これはここにつけるの。」




そういえばリングも初めてか……んふふ、いいな、、
すでに、腰が引いてて反っているのがえんろい…




th「あぁっ、、つめたっい、、」



jk「おぉ、ギリギリ。もう、テヒョアったら大きくなるの早いよ〜」




th「……ねぇ、どうなるの、、それ、何が起こるの、、?」




jk「大丈夫、安心して?痛くないから。んっ、ちゅ、ちゅるっ、」




そりゃそうだよ、訳もわからない物をつけられたら怖くなるよね。

安心させるために、身体中にキスを落とした。
それだけで、ついさっきの恐怖心を忘れ、俺に身を委ねてくれる。流れでそのままテヒョアのアナに顔を埋め、周りを舌で優しくほぐして、少しずつ抜き差しした。



th「んあ"っ、だめっ、そこ、きたなっい、」




th「っぁ、ぐが、、もう挿れてッッ」




jk「んちゅっ、じゅるっ、挿れてるじゃん、んじゅっ、んっおいしぃ」




th「っはぁっ、そうじゃない、それじゃっ、あ"ぁ、、や、やめて」





jk「2日もシなかったんだから、ちゃんとほぐさないと。ね?」





th「っううっ、ん、いい、やだぅ、ほしいのはやくっ」




jk「ぐちゅくちゅっ、じゅるっ、、ほら、足閉じてきてるよ」





嫌がっている割にはこういうとM字に開脚してビクビクふるえている。

やわらかくて、あつくて、あまくて、かわいいアナに顔を埋めれるなんて幸せすぎる。
こんなにも美味しい蜜がでるなんて、、ハチミツじゃなくてキムミツを搾取して、瓶に入れたいくらい。それを、毎晩テヒョアの体中にかけて美味しくいただく。

子供の頃、花の蜜をちゅーちゅー吸ってた俺が、20年後にはテヒョアの蜜をちゅーちゅー吸ってるなんて、、

あ、高校の時の自分にも教えてあげたい。
その恋は実って、アナをちゅーちゅーしてるよって。


テヒョアの尻に挟まれて、息ができなくなるほど幸せなことはない。この匂いも何もかもが愛おしい。



th「あ"ぁっ、ぐがっ、ぐ、ぐがっ、っ」



今度、顔面騎乗位っていうのかな、、
テヒョアのお尻に潰されてみよう




th「ぐがっ、ね、ねぇ!と、止まってっっ」




体の向きはどうしようかな、あー、シックスナインがやっぱいいのかな…あれ最高なんだよな。あんなにいい景色は他にない




th「あ"~も、もうダメ、だめだめ、んんっ、」




俺が毎日手入れしてるおかげで、綺麗に割れてるアナ。
色も可愛いし、もちもちしている。

永遠に食べ続けれる美味しさ。ずっと食べててぇ、、




th「っっ、うっ、、んふっ、あ"っ、ひぃ、イくっっ」




th「グガっ、グガ、、イくっ//」



いろんな妄想を繰り広げて、愛しさに胸が張り裂けそうになっていた時、アナが一段と締め付けられ、テヒョアがビクビクと震え出した。

舌の動きを止めて、上からテヒョアを見下ろす。

すると、涙を流しながら、必死に快感に耐えるテヒョアがいた。



jk「もしかして、イった?」



th「んっ、んんっ、はぁ、はぁ、」




でも、リングをつけてるしモノからは何も出ていない。 
射精管理第一段階達成かな?



jk「ふふっ、上手にナカイキできたね」



th「んん、んはぁ、、はぁ、、」



th「も、もう、//ず、ずっと名前、呼んでたのに…」




うっっわぁ、全然気づかなかった、、
最悪すぎる。
2日ぶりセックスでの初イキしかもナカを見れなかった
あまりにも美味しすぎて、、




jk「ごめんごめん、ねぇ、もう一回見せて?」




th「んんっ、やだ、、これ、きもちわるいっ、ちゃ、ちゃんとイきたいっ」



th「は、はずしてよ、ぐがっ//」





jk「今度はちゃーんと、目に焼きつけるから」




th「っ、ん、やだやだ、、はやく挿れてっ、お願い//」




jk「んーん、まだだめ。俺、もっと狂うテヒョアが見たい」




th「ッッ//あ"ぁ、、、」





th「そ、そんな目で//…ココがキュってなっちゃう…」





jk「その発言やばっ、」





視線を下の方に向け、ここがキュッてなっちゃうなんて、、どこでその技覚えてきたんだよ、、エグすぎるでしょ。





jk「次はね、、これ挿れようか」





そして、俺はバイブを取り出した。


  



th「……っはぁ、、ちょっと待って、嘘でしょ、??」





jk「嘘じゃないよ。今使わなくていつ使うのさ」




th「いつ買ったの?、、おれこの前捨てたばっかだよ?」




jk「んーっと、、捨てられた直後?」




th「っ、ほんとに、さいあく、、」




jk「こいつもきっと捨てられるだろうから、思う存分使わないと…」



















th「あ"っっ、んあ"っ、、んふっ、」





スイッチをオンにして、振動させた玩具を可愛い蕾に
当てた。

テヒョアはもちろんココも弱い。
なんたって俺が開発したから。少し触れるだけでビクビクするようになった。


jk「あーほんとに可愛い。可愛すぎる…」





th「、っ、あ"ぁぁっ、!」





片方に玩具を当て、もう片方には口を近づけて息を吹きかける。
早く食べてと言わんばかりに、胸を突き出しどんどん声が高くなっていった。




jk「食べてほしい?」




th「んっ、んん、はやくっっ、」





jk「わかったㅎ」





蕾が真っ赤になるまで、優しく、強く、甘噛みしたり、吸ったり、押したりと舌で転がした。
もちろん左右交互に。

テヒョアの蕾は甘い味がする。
アナと違って、じんわりと感じる甘味。

別に願ってもないけど、もしも男乳が出る現象があった時には、きっと俺の朝食にはテヒョアの男乳がついていると思う。

毎晩、搾取して、瓶に溜める。
あ、なんなら、それでヨーグルトを作ってキムミツをかけて食べる。

うわぁ、想像しただけで元気出てくる。





th「あ"っ、んあ"っ、!ぐがっ、あ"ぁ~んん、う"あっ、」




th「もっ、だめっ、また、ぃくっ、ぐがっ!」




jk「…もうイきそうなの?はやいね」





今度はちゃんとテヒョアの声が俺の妄想を止めてくれた。
口を開けて、抑えることもできない声。

あー録音したい。めちゃくちゃしたい。
それをテヒョアに聴かせて、この蕾みたいに真っ赤になってる顔を見たい。

でもそれをすると、嫌がるというより悲しむからあまりしたくない。

この前やってみたら、1人でそれを聴いてヤったりするの?って悲しい顔になってた。自分がいるのに1人でオナるっていうのが許せないんだって。

それはそれで可愛い。めちゃくちゃに可愛い。




th「あ"ぁっ、だめだめ、、んあ"っ!イ、イく!!」





jk「いいよ、イって?」





咥えてた蕾から口を離し、鼻と鼻がくっつきそうなほどに近づいた。




th「あ"っん、!みない、で、んあ"っ!!!」





そしてテヒョアは、またナカイキを連発させた。

モノからは、ダラダラと我慢汁が溢れ出し
反った腰のビクビクはおさまる気配がない。



jk「えらいよ、テヒョア」




th「あ"ぁっ、、んっ、」






















 












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