まずは、射精管理にしようかな
リングをつけたあと、可愛い可愛いアナに舌を抜き挿しして柔らかくした後、ローションでさらに濡らし、小型のバイブをナカに挿れる。
th「な、なにそれ、ちょっとぐがっ」
jk「ん?これはここにつけるの。」
そういえばリングも初めてか……んふふ、いいな、、
すでに、腰が引いてて反っているのがえんろい…
th「あぁっ、、つめたっい、、」
jk「おぉ、ギリギリ。もう、テヒョアったら大きくなるの早いよ〜」
th「……ねぇ、どうなるの、、それ、何が起こるの、、?」
jk「大丈夫、安心して?痛くないから。んっ、ちゅ、ちゅるっ、」
そりゃそうだよ、訳もわからない物をつけられたら怖くなるよね。
安心させるために、身体中にキスを落とした。
それだけで、ついさっきの恐怖心を忘れ、俺に身を委ねてくれる。流れでそのままテヒョアのアナに顔を埋め、周りを舌で優しくほぐして、少しずつ抜き差しした。
th「んあ"っ、だめっ、そこ、きたなっい、」
th「っぁ、ぐが、、もう挿れてッッ」
jk「んちゅっ、じゅるっ、挿れてるじゃん、んじゅっ、んっおいしぃ」
th「っはぁっ、そうじゃない、それじゃっ、あ"ぁ、、や、やめて」
jk「2日もシなかったんだから、ちゃんとほぐさないと。ね?」
th「っううっ、ん、いい、やだぅ、ほしいのはやくっ」
jk「ぐちゅくちゅっ、じゅるっ、、ほら、足閉じてきてるよ」
嫌がっている割にはこういうとM字に開脚してビクビクふるえている。
やわらかくて、あつくて、あまくて、かわいいアナに顔を埋めれるなんて幸せすぎる。
こんなにも美味しい蜜がでるなんて、、ハチミツじゃなくてキムミツを搾取して、瓶に入れたいくらい。それを、毎晩テヒョアの体中にかけて美味しくいただく。
子供の頃、花の蜜をちゅーちゅー吸ってた俺が、20年後にはテヒョアの蜜をちゅーちゅー吸ってるなんて、、
あ、高校の時の自分にも教えてあげたい。
その恋は実って、アナをちゅーちゅーしてるよって。
テヒョアの尻に挟まれて、息ができなくなるほど幸せなことはない。この匂いも何もかもが愛おしい。
th「あ"ぁっ、ぐがっ、ぐ、ぐがっ、っ」
今度、顔面騎乗位っていうのかな、、
テヒョアのお尻に潰されてみよう
th「ぐがっ、ね、ねぇ!と、止まってっっ」
体の向きはどうしようかな、あー、シックスナインがやっぱいいのかな…あれ最高なんだよな。あんなにいい景色は他にない
th「あ"~も、もうダメ、だめだめ、んんっ、」
俺が毎日手入れしてるおかげで、綺麗に割れてるアナ。
色も可愛いし、もちもちしている。
永遠に食べ続けれる美味しさ。ずっと食べててぇ、、
th「っっ、うっ、、んふっ、あ"っ、ひぃ、イくっっ」
th「グガっ、グガ、、イくっ//」
いろんな妄想を繰り広げて、愛しさに胸が張り裂けそうになっていた時、アナが一段と締め付けられ、テヒョアがビクビクと震え出した。
舌の動きを止めて、上からテヒョアを見下ろす。
すると、涙を流しながら、必死に快感に耐えるテヒョアがいた。
jk「もしかして、イった?」
th「んっ、んんっ、はぁ、はぁ、」
でも、リングをつけてるしモノからは何も出ていない。
射精管理第一段階達成かな?
jk「ふふっ、上手にナカイキできたね」
th「んん、んはぁ、、はぁ、、」
th「も、もう、//ず、ずっと名前、呼んでたのに…」
うっっわぁ、全然気づかなかった、、
最悪すぎる。
2日ぶりセックスでの初イキしかもナカを見れなかった
あまりにも美味しすぎて、、
jk「ごめんごめん、ねぇ、もう一回見せて?」
th「んんっ、やだ、、これ、きもちわるいっ、ちゃ、ちゃんとイきたいっ」
th「は、はずしてよ、ぐがっ//」
jk「今度はちゃーんと、目に焼きつけるから」
th「っ、ん、やだやだ、、はやく挿れてっ、お願い//」
jk「んーん、まだだめ。俺、もっと狂うテヒョアが見たい」
th「ッッ//あ"ぁ、、、」
th「そ、そんな目で//…ココがキュってなっちゃう…」
jk「その発言やばっ、」
視線を下の方に向け、ここがキュッてなっちゃうなんて、、どこでその技覚えてきたんだよ、、エグすぎるでしょ。
jk「次はね、、これ挿れようか」
そして、俺はバイブを取り出した。
th「……っはぁ、、ちょっと待って、嘘でしょ、??」
jk「嘘じゃないよ。今使わなくていつ使うのさ」
th「いつ買ったの?、、おれこの前捨てたばっかだよ?」
jk「んーっと、、捨てられた直後?」
th「っ、ほんとに、さいあく、、」
jk「こいつもきっと捨てられるだろうから、思う存分使わないと…」
th「あ"っっ、んあ"っ、、んふっ、」
スイッチをオンにして、振動させた玩具を可愛い蕾に
当てた。
テヒョアはもちろんココも弱い。
なんたって俺が開発したから。少し触れるだけでビクビクするようになった。
jk「あーほんとに可愛い。可愛すぎる…」
th「、っ、あ"ぁぁっ、!」
片方に玩具を当て、もう片方には口を近づけて息を吹きかける。
早く食べてと言わんばかりに、胸を突き出しどんどん声が高くなっていった。
jk「食べてほしい?」
th「んっ、んん、はやくっっ、」
jk「わかったㅎ」
蕾が真っ赤になるまで、優しく、強く、甘噛みしたり、吸ったり、押したりと舌で転がした。
もちろん左右交互に。
テヒョアの蕾は甘い味がする。
アナと違って、じんわりと感じる甘味。
別に願ってもないけど、もしも男乳が出る現象があった時には、きっと俺の朝食にはテヒョアの男乳がついていると思う。
毎晩、搾取して、瓶に溜める。
あ、なんなら、それでヨーグルトを作ってキムミツをかけて食べる。
うわぁ、想像しただけで元気出てくる。
th「あ"っ、んあ"っ、!ぐがっ、あ"ぁ~んん、う"あっ、」
th「もっ、だめっ、また、ぃくっ、ぐがっ!」
jk「…もうイきそうなの?はやいね」
今度はちゃんとテヒョアの声が俺の妄想を止めてくれた。
口を開けて、抑えることもできない声。
あー録音したい。めちゃくちゃしたい。
それをテヒョアに聴かせて、この蕾みたいに真っ赤になってる顔を見たい。
でもそれをすると、嫌がるというより悲しむからあまりしたくない。
この前やってみたら、1人でそれを聴いてヤったりするの?って悲しい顔になってた。自分がいるのに1人でオナるっていうのが許せないんだって。
それはそれで可愛い。めちゃくちゃに可愛い。
th「あ"ぁっ、だめだめ、、んあ"っ!イ、イく!!」
jk「いいよ、イって?」
咥えてた蕾から口を離し、鼻と鼻がくっつきそうなほどに近づいた。
th「あ"っん、!みない、で、んあ"っ!!!」
そしてテヒョアは、またナカイキを連発させた。
モノからは、ダラダラと我慢汁が溢れ出し
反った腰のビクビクはおさまる気配がない。
jk「えらいよ、テヒョア」
th「あ"ぁっ、、んっ、」
大変お待たせしました
次から前のペースでいきます!











編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。