寧々「ん?ここは?」
⁇?「あっ起きたか。しのぶさぁーん目を覚ましたよー」
⁇?「わかりました。お嬢さんお名前は?」
寧々「私は八尋寧々です。」
⁇?「申し遅れました。私は胡蝶しのぶと申します。」
⁇?「俺は竈門炭治郎です。」
⁇?「し・の・ぶー」
しのぶ「あらぁどうしましたか?普さん」
普「任務帰りに上弦の鬼に遭遇してしまって、倒したんだけど、腕に攻撃くらっちゃって」
しのぶ「それは災難でしたね。腕を見せてください」
普「」傷をみせる
しのぶ「大したことありませんのですぐ良くなります。一応手当てをしますね。待っててください。」手当てに必要な道具をとりにいっている
普「もしかして君、ヤシロ?」
寧々「花子くーん(;ω;)」ぎゅっ
普「よーしよしよし( T_T)\(^-^ )」
今回はここまで!こんな感じかな。また次回も楽しみに!投稿頑張ります٩( ᐛ )و












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。