第267話

ヤンデレ👾🐱
9
2025/03/30 23:11 更新
しゅうじサイド
しゅうじ
しゅうじ
……🖊チラ
しゅん
しゅん
(´,,・ω・)ω-。)ピトッ♡
……最近俺の幼馴染しゅんがおかしい
ずーっと俺に引っ付いてくる
俺が他の人と話すとめちゃくちゃ泣く
そのためしゅんが居なくならないと俺は人とも先生とすら話せない
ノートをまとめてるあいだもずーっと俺の肩に頭を乗せて幸せそうな顔をしている
よしっノート出来た
しゅうじ
しゅうじ
フー(吐息)
しゅん
しゅん
にゃうッ!?///
しゅうじ
しゅうじ
ッwww
でもこいつに意地悪すのは楽しい
しゅん
しゅん
び、びっくりした……♡
しゅん
しゅん
ん……ゴロンノート終わったの?
俺の膝に頭を置く
しゅうじ
しゅうじ
うん終わったよ
本当距離感バグりすぎだろ
しゅうじ
しゅうじ
てか何勝手に俺の膝に寝転んでんの〜?
俺はこしょこしょとしゅんの顎の下をくすぐる
しゅん
しゅん
んッ……あッ♡しゅうじに俺だけ見て欲しくて……♡ひゃッんふふっwくすぐったいの好き……♡しゅうじの指好きッ……♡
言っておくがここは教室
誰も見てないとはいえこれは見られたらまずいだろ
しゅん
しゅん
あはッ……俺だけを見ている……視界には俺しか写ってない……♡俺だけに触れてくれてる♡
本当どうなってんだか……
しゅん
しゅん
ね……一緒に帰ろ?帰ってくれるよね?ね?
しゅうじ
しゅうじ
あ、うん……
まぁこいつの家は俺の横だからはそれは問題ない
しゅん
しゅん
ねぇ今日親居なくて寂しいから家来てよぉ……
しゅうじ
しゅうじ
ッ……あぁいいぞ
しゅん
しゅん
本当ッ!?✨
こいつたまにめっちゃ可愛い時あるんだよなぁ……
俺らは荷物をまとめて教室をでる
それから電車に乗った
今日は満員だ
しゅん
しゅん
えへへ満員だから距離近いね
しゅうじ
しゅうじ
仕方ねぇだろ
押しつぶされそうだ……
しゅん
しゅん
ッ……ビクッ!?
しゅうじ
しゅうじ
どうした
しゅん
しゅん
ひ……ぅ……///
俺の胸に顔を埋めるしゅん
顔が赤い
しゅん
しゅん
やッ……やだぁ……しゅうじぃッ助けッ……ひぁッ……///
しゅうじ
しゅうじ
ッ!?
よく見るとこいつの胸元は開いていて手が突っ込まれてる
下半身には玩具を当てられていた
俺はしゅんの胸元の手を引っ掻いた
「ひぎゃっ」
と短い悲鳴が聞こえる
しゅんの股下の玩具をけって飛ばししゅんを壁際に寄せる

周りから見たら壁ドンだなこれ……まぁいっか
しゅん
しゅん
はぁッ……はぁッ……///あ、ありがとう……♡
しゅうじ
しゅうじ
大丈夫か?
しゅん
しゅん
だ、大丈夫だけどッ……しゅうじの膝当たってる……♡
しゅうじ
しゅうじ
へ?あ、ご、ごめん
しゅん
しゅん
やっ……このままがいい……♡
俺は人に押されて無意識にしゅんの股下を膝で押していた
しゅん
しゅん
ん、はぁッ……♡気持ちいッ……もっとグリグリされたい……♡
くそっこのドM野郎め……///
しゅうじ
しゅうじ
ヘロヘロじゃねぇか
しゅん
しゅん
ん……だってぇ……♡
こいつがクソドMなこと忘れてた……
しゅん
しゅん
俺はしゅうじがいいの……しゅうじ以外はヤダ
しゅうじ
しゅうじ
は?
しゅん
しゅん
しゅうじにだけいじめて欲しいの……
しゅうじ
しゅうじ
あぁ?お前何ふざけてんの……
しゅん
しゅん
ふざけてないッ……しゅうじを俺だけの物にしたいだけ……
しゅん
しゅん
俺……しゅうじが好き……だから俺だけのものにしたい……俺だけを見てくれて……俺の声だけを聞いてくれて……俺だけをいじめてくれるしゅうじで居て欲しいのッ……♡
しゅうじ
しゅうじ
な、何言ってんのお前ッ……
俺このまま家行ったらまずいんじゃ……
しゅん
しゅん
俺から離れないで……何逃げようとしてんの?
しゅうじ
しゅうじ
ッ……あのなぁ……?流石にこれは度が過ぎてるんだよ
しゅん
しゅん
うるさい……うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさいッ!そうやって俺から離れる気だろッ……!俺から離れないでよッ……!傍に居てよッ……離さないでよ……うぅ……ポロポロ
しゅうじ
しゅうじ
……チッ
結局俺の家に連れてきた
しゅん
しゅん
グスッ……ヒグッ
しゅうじ
しゅうじ
泣くな
しゅん
しゅん
だってぇ……しゅうじにそんな事言われたらもう俺……ポロポロ
しゅうじ
しゅうじ
ギュゥ……それは悪かったな
しゅん
しゅん
え……い、今……♡
しゅうじ
しゅうじ
黙れ
しゅん
しゅん
ビクッ……はい……♡
大人しく抱かれるしゅん
ドサッ
しゅうじ
しゅうじ
……お前がそこまで言うならもういいよ
しゅうじ
しゅうじ
すぐ諦めるお前がここまで俺に執着してくるってことはそう言うことでいいんだな?
しゅん
しゅん
え……
しゅうじ
しゅうじ
俺……めっちゃ執着してくる子好きでさぁ……でもどこまで諦めないかちょっと試しちゃった……でもまぁもういいだろ
しゅん
しゅん
そ、それって……
しゅうじ
しゅうじ
俺がお前と付きやってやるよ……喜べ
しゅん
しゅん
いいの……?♡
しゅうじ
しゅうじ
あぁ……その代わり俺クズだからw覚悟しろよ
しゅん
しゅん
はい……♡存分にいじめてください……♡
しゅうじ
しゅうじ
チュッ♡
はぁぁ……可愛いなぁ……
しゅうじ
しゅうじ
じゃ、早速相手してもらおうか
しゅん
しゅん
どうぞ!好きにしてください……♡
この可愛い幼なじみを……やっとぐっちゃぐちゃにできる……♡俺の下で乱れてくれる……♡
もうお前……大好きだよ……
命落とすギリギリまで苦しめてやる……♡
しゅうじ
しゅうじ
ニヤ……♡
俺と付き合ったこと後悔させてやる……♡
乱暴に服を剥ぎ取りベットに押し倒す
しゅうじ
しゅうじ
カプッ……ガリッ
しゅん
しゅん
ひッあんッ……♡
身体中に噛みつき噛み跡とキスマークを残す
しゅうじ
しゅうじ
いっぱい着いたよ俺のマーク
しゅうじ
しゅうじ
これでお前は俺以外のとこに行けない
しゅうじ
しゅうじ
人前で服も脱げないな……でもこれ服の隙間から見えるな……じゃあ人にも会えねぇなニヤニヤ
しゅん
しゅん
じゃあ……一生しゅうじの事だけ考えてればいいんだね……♡
懲りないなぁ……
しゅうじ
しゅうじ
できるか?クスッ
しゅん
しゅん
できるよ……♡ほらもっと……痛めつけて……♡
しゅうじ
しゅうじ
ふはッ……ハハハハハ!
お腹を殴ったり首を絞めたり腕を引っ掻いたりする
その度にしゅんは涙を流して喜んでくれる
しゅん
しゅん
はぁッ……はぁッ……♡まだ……足りないよ……
しゅうじ
しゅうじ
あぁ?じゃあ……フー
しゅん
しゅん
んッ……♡
しゅうじ
しゅうじ
次はお前の苦手な耳でも責めてやるよ
しゅん
しゅん
あひぃッ……♡ありがとうございますッ……♡
しゅん
しゅん
しゅうじ大好きッ♡もっと俺の事痛ぶってッ……苦しめてッ……ボロボロになるまで……命落とすギリギリまで……殺す気で……♡
しゅん
しゅん
もっと……いじめてください……♡
しゅうじ
しゅうじ
プツンッ
俺の理性はこいつに切られた
もう知らね……w

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