第5話

シディのご飯!
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2025/08/08 09:01 更新
シディ
シディ
お腹は減っているか?
(なまえ)
あなた
(そういえば何も食べていなかったな)
ここに来てから何も食べていなくて…
シディ
シディ
ならご飯にしよう。俺らも全員食べていないからな。用意するからしばらく待っていてくれ
(なまえ)
あなた
!ありがとうございます!
やった!シディのご飯が食べられるんだ!
ヒサメ
ヒサメ
やった!シディのご飯は本当に美味しいんだよ
(なまえ)
あなた
そうなんですか?楽しみにしておきますね
本当に楽しみだ!
数分後
シディ
シディ
出来たぞ!
そうやって出てきたのは親子丼だった。
(なまえ)
あなた
美味しそう!
ヒサメ
ヒサメ
もう待てないよ!早く食べよう!
(なまえ)
あなた
いただきます![同時]
ヒサメ
ヒサメ
いただきます![同時]
シディ
シディ
いただきます[同時]
カゲチヨ
カゲチヨ
…いただきます
(なまえ)
あなた
[食べる]
!美味しい!
ヒサメちゃんが言っていたように本当に美味しい。美味しいのは分かっていたけど想像を超えていた…本当に美味しいすぎる。ヒサメちゃんがたくさん食べるのも納得するな。
ヒサメ
ヒサメ
でしょ!シディのご飯は本当に美味しいの!
カゲチヨ
カゲチヨ
なんでヒサが言うんだよ…
ヒサメ
ヒサメ
それくらいシディのご飯が美味しいって伝えたかったんだもん
シディ
シディ
たくさんあるから遠慮せずに食べてくれ
本当に美味しいかった。少しだけおかわりしちゃたし。でもあれはしかたがない。シディのご飯が美味しすぎるのが悪い。
(なまえ)
あなた
ごちそうさまでした。ありがとうございます、シディさん
シディ
シディ
どういたしまして。片づけるな
さすがに片付けくらいはやった方がいいかな
(なまえ)
あなた
片付け手伝いましょうか?
シディ
シディ
大丈夫だ待っていてくれ
(なまえ)
あなた
いや何もしないのは申し訳ないので、洗い物くらいは手伝わせてください
シディ
シディ
そこまでいうなら手伝ってもらおうか
(なまえ)
あなた
ありがとうございます!
カゲチヨ
カゲチヨ
さすがに更新遅くないか?
作者
作者
えっと…思いつかなかったり、忘れていて気づいたのが10時、11時だったりした日が続いてしまって…今回の出来も取りあえずのつなぎになってしまった…
カゲチヨ
カゲチヨ
まだ待っている人がいねぇからいいけどよ…
作者
作者
そんなことない!って言えたらよかったんですけどね…それは間違ってないかもしれない…
作者
作者
これからもこんな感じで不定期になると思います。なのでこの小説の続きが見たい人はゆっくり待ってください。(駄作だし誰も待っていないだろうと思っている自分もいます)ではまた

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