第37話

きらら 様へ
47
2026/03/06 03:14 更新
白針 時季
(しらはり とき)
由来⋯時計関連(秒"針"、時 など)なだけです。申し訳ない、、

誕生日 6/10

血液型 A

男性

超高校級の時計師

詳細
親が時計師であり家業を継ぐといった感じで時計師に。
手先が器用であるため、丁寧でありながらも素早く時計の修理や製造などが行える。本人はあまり自身の才能を好んでいないが腕は確かなため人気である。

身長 176cm
体重 61kg
胸囲 79cm

一人称 オレ、(おれ)
二人称 貴方 / おまえ
三人称 彼、彼女、貴方方 / おまえたち

好きなもの、こと
甘い物(スイーツやジュース)、動物

嫌いなもの、こと
時計、誕生日

得意なもの、こと
パズル、掃除

苦手なもの、こと
料理、苦い、辛いもの

性格
誰にでも敬語で礼儀正しく、気遣いなどもできて普段の考え方や振る舞いが大人びており年上という感じがする。(自身もそれを理解していて大人っぽいからという理由で普段は紅茶などを飲んでいたり、敬語で話して大人っぽく振る舞うようにしている。)
しかしこれが本来の性格というわけでもなく本当は子供っぽい。年相応ではなく精神年齢は少し幼め。感情的になるのを抑えてはいるがどうしても感情的だったり、幼稚な部分も見られる。

子供っぽかったら引かれそうだと思ってるから年相応に大人っぽく振る舞っている。

口調 基本敬語。敬語が外れる時もある

好きなタイプ 自分にやさしいひと
嫌いなタイプ 厳しい人



クロだった場合の動機
大切な人とシロをなぞらえて、自分のものにしたかったから。

動機ビデオ内容
大切な人が出てくる。自分に語りかけてくるような内容で、最後にはその人が巻き込まれている事故現場がうつる。

無くした大切なもの
視力

なぜその大切なものを選んだのか
自分が年を取っていくと実感させられる原因の嫌いな時計を見なくて済むし、そうすれば現実と向き合わなくても良いような気がしたから。

学力 教養はある。成績も良い方。ただ推理などが特別得意というわけではない。

過去
幼い頃、自分と年齢が同じの大切な人が居た。
その人のことが大好きでずっと一緒に居て幸せだったがとある日その人が事故に巻き込まれて死亡し、彼は酷く落ち込み病んでしまう。
年をとるなど今の自分を実感させられると、自分はあの頃とは違うんだ、あの人はもう生きていないんだ、と実感させられ気分が悪くなるように。
あの頃の自分でいればあの人とずっと居られるような気がした。

黒幕、恋愛、豹変 ◯
三次創作 ◯
立ち絵 ◯

イメージ曲

アプリコット / いよわ 様

メカクシニアン / r-906 様

あなたしか見えないの / r-906 様
「はじめまして。自己紹介……ですかね?
オレは超高校級の時計師、白針時季といいます。これからよろしくお願いしますね」

「…時計師なのに、目が見えなくて大丈夫なのか?……そうですね。仕事は、難しいかもしれませんし…色々と不便なことも多いですが…。……大丈夫ですよ」
「…!おかし!?ほんと、ですか!おれ、お菓子大好きっ──、…あ、…っこほん、すみません、ちょっと取り乱しちゃいました…。」

「動物って、かわいいですよね…!小動物とか、特に好きです。ちいさくて……。…、…あ、えと。貴方は何が好きですか?」
「……なんでそんなこと言うんですか?おれ、別に悪くないですよね。なんでおれが悪いみたいになってるんですか!?おれ悪くないのに!おれのせいじゃないの…!おまえのせいでしょ!」

「…そういうの、やめておいたほうがいいですよ。あんまり…好きじゃないです、そういうのは。」
「……申し訳ないです、すみません。貴方を不快にさせるようなことを言ってしまって…気をつけます。」

「………ぅ……なんで…おれは、おれのせいじゃないのに……っなんでそんな酷いことばっか…う、ぅ……っ」
「……すみません…あの…見えないから何も分からないんですが…オレの目の前で何が起きてるんですか…?」

「…?………?ど、どういうこと?…ですか?…ごめんなさい、よく分かんなくて…?…」
「え、ぇ〜〜………?…そんなに褒めても何もないですよ…?……恥ずかしいので、これぐらいでやめましょう…?」

「…そう、かな。……へへ……、ありがとう。…ございます」
「その推理は狂っています!」
「っま、まって、まってくださいよ…!こんなことって…ありえないですって……なんで…、……っあ、ぁ…」

「……いやだ、やだ…やだっ!!なんでおれが…!死にたくない、っいやだ…!おれは悪くないのぉ…っ!!」
「…あは………あはは……あの人は…あの子に似てて……そう…やさしくて…おれの光で…おれだけのものにしたかったんだ…
あぁ、みたかったなぁ、どんな見た目してたんだろう。…あの子の姿も……もう一度、この目で…見たかったなぁ…」
五百式全身メーカー様(https://picrew.me/image_maker/1744829)をお借りしました。
上半身はアイコンの方を参照にしてください🙇‍♀️
後ろ髪はこんな感じでリボンか何かでひとつにまとめてます!
白針 時季
白針 時季
第一
第二
第二
第三
第三
訂正箇所などありましたら遠慮なく指摘お願いします。

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