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その日私はハンジさんに渡す資料があってハンジさんの部屋に来ていた
顔怖いって呼ぶしかないじゃん…
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結果エレンの巨人化は上手くいかなかったらしい
2回じゃ普通無理だろう
ましてや巨人を何も知らない子供
できるはずがない
エレンはまだ傷むのかスプーンを落としてしまった
エレンがスプーンを拾おうとしたとき、ものすごい光と音がしてエレンの手が巨大化した
スプーンを拾おうとして一部分だけ巨人化したんだ
ハンジさんが来たらめんどくさいから早く抜いて欲しかったのに…
ほらやっぱこうなる
すぐにエレンが手を引っこ抜く
エレンの実験は失敗
その後暴れたハンジさんだったがエレンの巨人が右手に持っていたスプーンを見て落ち着いていた
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書き方試行錯誤してるんですけどどの書き方が分かりやすいですかね…?
この話の書き方か前までの書き方どちらが見やすいか良ければ教えてください!!










編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。