私は、大好きなオッパと付き合えたはずなのに。
自分から距離置いて。
それで自分は人生の中でいちばん苦しくて
オッパと必要最低限しか関わらなくなってから、
オッパの周りは女の子でたくさんになった。
女の子「でも最近話してないじゃん?私とあそぼーよ〜」
こんな会話が沢山聞こえてくる。
自分で選んだはずなのに。後悔してるのはなんでだろう。
私は、ジュンギュオッパにも、ジフニオッパにも何も言わずに。
唯一の友達がいる国へ飛び立った
次回jihoon side
お久しぶりです⚡️
もうすぐテストがあるので今日以降また浮上しませんが、☆、♡、ありがとうございます‼️
コメント等も待ってます‼️
別のお話も更新します‼️お待ちください















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。