第28話

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2023/01/16 09:00 更新
スマイルと僕はみんながいる場所に行った。それから僕達は家に帰ることにした。まだ少し居たかったけれど、帰らなきゃみんなに心配されてしまう。
nakamu(人間)
nakamu(人間)
今度遊びにいくから!
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
待ってるぞ
Nakamuがそういうとスマイルは少し微笑んで言っていた。僕もまたここにきたい。今度は友達として。色々あったけれど、いい思い出なような気もしない。
シャークん(吸血鬼ハンター)
シャークん(吸血鬼ハンター)
俺も遊びにいく、
きんとき(人間)
きんとき(人間)
俺もおれもー
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
笑笑
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
みんな遊びにくるの楽しみにしてるわァ笑
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
そうだな笑
nakamu(人間)
nakamu(人間)
さて、帰りますか〜
きんとき(人間)
きんとき(人間)
そーだね〜
そうしてみんな歩きだした。僕は振り返った。言いたいこと?があったから。そんな大したことじゃないけれど笑
broooock
broooock
スマイルー!きりやーん!
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
どうした〜?
broooock
broooock
またね〜
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
またな〜!
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
言いたいことってそれだけか笑
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
あっ、スマイル心読んだな〜?
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
まーまいいだろ別に
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
Broooockが俺に話しかけてきたときにも心読んだけど、
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
ほんと良い奴だなあいつ笑
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
一体何があったんだ…?
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
深く捉えるな笑
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
ごめんごめーん
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
笑笑
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
さてと、今日のご飯何にする〜?
スマイル(吸血鬼)
スマイル(吸血鬼)
うーん…あれとかどう?
きりやん(吸血鬼)
きりやん(吸血鬼)
あ〜!いいねいいね!そうしよ
彼らの声が遠ざかって、そのうち聞こえなくなっていった…
nakamu(人間)
nakamu(人間)
な〜Broooock
broooock
broooock
ん?
nakamu(人間)
nakamu(人間)
あんときどうやってスマイル止めた?
broooock
broooock
あ〜
broooock
broooock
えーと、きりやんがスマイルを気絶させるって
シャークん(吸血鬼ハンター)
シャークん(吸血鬼ハンター)
だから捕まえてって言ってたのか
きんとき(人間)
きんとき(人間)
なるほどね
broooock
broooock
きりやんの能力?的なもので気絶させるみたいだったから押さえる人が必要だったみたい
nakamu(人間)
nakamu(人間)
あ〜なるほど
broooock
broooock
僕じゃ足りなかったみたい笑
シャークん(吸血鬼ハンター)
シャークん(吸血鬼ハンター)
派手に刺されてたしな…
きんとき(人間)
きんとき(人間)
ほんとほんと、俺たちが見つけれなかったらどうなってたことか…
broooock
broooock
うーん…酷い状況になってたかもね〜
nakamu(人間)
nakamu(人間)
なんか軽々しいぞ
broooock
broooock
あはは笑
nakamu(人間)
nakamu(人間)
他人事みたいやんなんか
broooock
broooock
言うてきりやんのおかげで助かってるし、今はなんともないからね〜
きんとき(人間)
きんとき(人間)
そうだね〜
シャークん(吸血鬼ハンター)
シャークん(吸血鬼ハンター)
いちじはどうなるかと思ったわ笑
broooock
broooock
まーね〜
僕達は街に向かった。今日起きたことは誰にも話さない。僕達だけの宝物みたいに思い出はしまっておく。でもスマイルときりやんと話すことがあったら、笑い話として話せればいいと思ってる。
みぃ
みぃ
どうもーみぃです!お休みもらってすいません〜多分これから毎日投稿するかも知れませんほんとに多分、多分。
みぃ
みぃ
楽しみにしててください〜
みぃ
みぃ
それとこの小説続き浮かべば書こうと思うんですけど、続けて欲しい方言ってくださーい、言ってる人少ないと書かないと思います〜
みぃ
みぃ
よろです(*^^*ゞ

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