もう…覚悟を決めるしかないっ
それと同時に私とカフカ…いや怪獣8号は地面を蹴り空に舞い上がる
そう言って怪獣の巨大爆弾を殴る
ふwさすが怪獣八号次元が違う
さすがに本気だすべきかな…いや…制御ができなくなる可能性があるこのまま
80%の力で!!!!
怪獣八号が飛ばした力に私がさらに力を入れて蹴りあげる!!
そしてドン!!静かにけどとても強い風が吹く
やばっ…巻き込まれた
風が収まりあたりの土ぼこりが晴れた時
私は高いところから落下する
みんな「!?!?!?!?」
やばいやばい!!
ど、どうすればっっ
慌ただしく落下していると誰かが地上から来るのが見える
私を抱き抱えたまま報告する保科副隊長
これは…いわゆるお姫様抱っこ!?
傷は治せたけど…
久々に80%とか出したのが行けなかった
体が慣れていないせいでキャパオーバーしてしまった
そう私を抱えたまま歩き出す副隊長
待ってそういえば副隊長も傷が酷かったはず!!
そう言って前を向く副隊長
私の声が周りに響く
お久しぶりです!
更新サボってすみません💦いや…サボってはない…リアルが忙しくて…すみません💦
いや〜私も保科副隊長に抱っこされたい…
皆さん!!ついにこの小説!お気に入り80を超えました!!!
嬉しすぎる😭皆さん本当にありがとうございます!!
★をくださった方のお名前書かせて頂いてたんですけど人数が増えて大変なのでやめせていただきます💦書いて欲しい方コメントください!
よかったら見てください!!出来れば星も!
(もしかしたらオリジナルが伸びたら他の更新速度が上がるかも…)


















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。