第32話

24🦖
168
2025/11/10 14:37 更新
(なまえ)
あなた
君が飛ばした後に
怪獣8号
怪獣8号
あなたの名字が飛ばす
もう…覚悟を決めるしかないっ
怪獣8号
怪獣8号
ぐわぁぁぁ!!!
(なまえ)
あなた
うるさ
それと同時に私とカフカ…いや怪獣8号は地面を蹴り空に舞い上がる
怪獣8号
怪獣8号
今度は俺がァァ!
そう言って怪獣の巨大爆弾を殴る
ふwさすが怪獣八号次元が違う
さすがに本気だすべきかな…いや…制御ができなくなる可能性があるこのまま
80%の力で!!!!
(なまえ)
あなた
おりゃァァァァ!!
怪獣八号が飛ばした力に私がさらに力を入れて蹴りあげる!!
そしてドン!!静かにけどとても強い風が吹く
(なまえ)
あなた
うぁ…
やばっ…巻き込まれた
風が収まりあたりの土ぼこりが晴れた時
私は高いところから落下する
亜白ミナ
亜白ミナ
日比野カフカ
亜白ミナ
亜白ミナ
いや
亜白ミナ
亜白ミナ
怪獣八号、身柄を拘束する
(なまえ)
あなた
いやぁぁぁーーーーーー!!
みんな「!?!?!?!?」
やばいやばい!!
ど、どうすればっっ
慌ただしく落下していると誰かが地上から来るのが見える
保科宗四郎
保科宗四郎
ほらよっと
(なまえ)
あなた
!?
保科宗四郎
保科宗四郎
怪獣もう一体身柄確保
私を抱き抱えたまま報告する保科副隊長
(なまえ)
あなた
!?!?
これは…いわゆるお姫様抱っこ!?
保科宗四郎
保科宗四郎
やっぱり戻れるんやな
保科宗四郎
保科宗四郎
その姿に
(なまえ)
あなた
え、あ、はい
保科宗四郎
保科宗四郎
歩けるか?
(なまえ)
あなた
あ、いやその…
傷は治せたけど…
(なまえ)
あなた
すみません…力を使いすぎて今体に力が入らなくて…
久々に80%とか出したのが行けなかった
体が慣れていないせいでキャパオーバーしてしまった
保科宗四郎
保科宗四郎
わかった
保科宗四郎
保科宗四郎
ほな行くで〜
そう私を抱えたまま歩き出す副隊長

待ってそういえば副隊長も傷が酷かったはず!!
(なまえ)
あなた
あ、いや
(なまえ)
あなた
やっぱり歩けるのでお、下ろしてください!!
保科宗四郎
保科宗四郎
そんなに俺に抱えれるのがいやか?
(なまえ)
あなた
え、いやそ、そういう訳では…
保科宗四郎
保科宗四郎
じゃあけが人は大人しくしとき
そう言って前を向く副隊長
(なまえ)
あなた
いや
(なまえ)
あなた
副隊長のほうが重症おってますからぁぁーー!!!
私の声が周りに響く
お久しぶりです!
更新サボってすみません💦いや…サボってはない…リアルが忙しくて…すみません💦
いや〜私も保科副隊長に抱っこされたい…
皆さん!!ついにこの小説!お気に入り80を超えました!!!
嬉しすぎる😭皆さん本当にありがとうございます!!
★をくださった方のお名前書かせて頂いてたんですけど人数が増えて大変なのでやめせていただきます💦書いて欲しい方コメントください!
よかったら見てください!!出来れば星も!
(もしかしたらオリジナルが伸びたら他の更新速度が上がるかも…)

プリ小説オーディオドラマ