第2話

幼馴染は。





ビビビッ

















「うるさっ!!」
























私は、スマホのアラームをけす。



































うん。寝よ
















































??「おい。寝るなよ 笑。」







































ガバッ









布団を投げて確認した。














































「なんだ。駿佑かっ。」

































駿佑「(๑꒪▿꒪)*。_。))ウンウン」































え?






























「って、なんで駿佑がここに居るん!!」


















駿佑「いや。気づくの遅いだろ。笑」















駿佑「遅刻するぞ〜、って起こしに来たけど
お前ったら、全然起きへん」

















「起こされてませ〜ん。」














駿佑「いや!!。起こしましたぁ〜」


















「まだ、夢の中ですぅ〜」




















駿佑「いいから。そのボサボサの髪とその服装直して学校行ったら?」













駿佑が時計に指をさす。