(の番外です。チェッキーでお馴染みプルアさんがリバミファ以外の英傑達(in姫様)に事故チューの現場を見せるだけの話)(後日談も書きたいなって思ってたし言ってたんで、ネタないしどうせで書いてます)(距離感バグのお話みたく名前付けます)(プルアの...くちょうが...わからない...)いい物を見てしまった...もうすぐ他の奴らも来るだろう。
(コンコン)お、キタキタ
(ガチャ)「にっちゅー!いやぁ集まってもらって悪いね〜!」(プルア)「どうしたんですか?プルア、リーバルとミファー以外を呼んでとだけでしたが」(ゼルダ)「その2人の事でね〜!」(プルア)「ふふふ...驚くよ〜?」(プルア)ジャーンそう言いながら、私は“シーカーストーン”のウツシエを開く。
そこには、皆が目を丸くするようなウツシエが映っていた。
「わぁ、この2人何時の間に...!」(ゼルダ)「なっ...(殺意)」(リンク)「これはまた...(笑)」(ウルボザ)「おぉ!?」(ダルケル)ふふん、見せて正解だったわね(笑)
「どうしてこのようなウツシエを撮れたのですか?プルア!」(ゼルダ)姫様が聞いて来たから、そのまま見た事を話した。
「廊下を歩いてたら、丁度リーバルがミファーを押し倒していたの」(プルア)「それでその拍子に...ひゃあ...」(ゼルダ)カァッその場面を想像してしまったのか、赤面する姫様、若いな...と思った。そしてそこで激怒している退魔の剣の騎士は放って置くことにした。
この密会の後、質問攻めされ憤慨するリトの戦士と、赤面するゾーラのお姫様が暫く見かけられたのはまた別の話。
ちょっと書きたいのとは別になったけど、いいね👍
「ばっ...!?何処で知ったんだよ!」っておこおこリーバル君と、「はっ、え...(赤面)」するミファーは居ると思うんだ。絶対
ちょっと修正
(6/2)
タイトル変更
蒼紅 ▶ 番外編
(7/11 /26)











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。