今更なんだけどさ、
僕っていつからずっと小説の背景黒なんだろ?
ずっと黒じゃない??
なんで???((しらねぇよ
会場_ ラップエリア
キャアアァァァッッッ!!! ((歓声
陽気に響くビート、まぶしい照明。
それと、
明らかに雰囲気が違う仲間。
周りの凄まじい声援が聞こえる。
でも、それよりも。
気づいたらクーデレを演じることも忘れて、
悠としてじゃなくて、素で。
2人の音楽に飲まれそうになった。
高速で繋がれる韻とリリックとビート。
脳が中毒を起こすような麻薬の言葉。
最強の言葉遊びだと思った。
ズッ…グスッ…グスン…
数分後
ドタドタ (走
(全員「!」多くて指疲れる)
『あ、スマホ壊れたのか』
宣伝\(_ _)
最近みゅおと話すのが楽しすぎてやばい()
絡んだら面白すぎる人なんで読んでコメントしないと損しますよ(
題名が美しすぎるんよね、全作品
とりあえず読め



























編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!