一応今回のお話のキャラ設定を書いておこうと思います!
第一弾は大森元貴さんと女主様です!
(読んでたら設定書いてる人いてわかりやすいなと思った)
あらすじ
秋になると喫茶店に来て、作業や読書を楽しむ女の子であるあなたの下の名前はいつも窓際の角席に座っている。
そんなある日、そこの席には見たことのない男性が座っている。そんな角席を巡って大森さんと出会うお話を書いていきたいと思います。
第1弾は大森元貴さんと女主様の回です。
第2弾が藤澤涼架さんと女主様です。
別のタイトルで投稿するつもりです。
長くなってしまったらすみません。
間隔が空くとは思いますが、お待ちください。(変更あり)
拙い下手な文章ですが、お付き合いお願いします🥺














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。