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第62話

#62 温泉旅行⑨ 🔞
気だるい身体を
動かそうとするけど…

動かないよね、笑
大我
大我
身体、大丈夫?
あなた
あなた
(頷く)
大我
大我
声も出ない、笑
ヨシヨシと
頭を優しく撫でてくれる


大我サンの手の心地良さを
味わってると…
大我
大我
誰が1番良かった?
耳元で意地悪を言われる…
あなた
あなた
/////
恥ずかしくて
何も言わずに首を横に振る
大我
大我
じゃあ、
ボクが1番を貰おかな?
大我
大我
みんなと被るのは
ヤダから、笑
かろうじて身体に巻いてるだけの
ワタシの浴衣の帯を
解いて

それをワタシの目隠しするように
巻く…

抵抗する力はない…
あなた
あなた
ヤッ…/////
大我
大我
怖くないよ♡
優しくするから…
首すじを
すーッとなぞられる
あなた
あなた
んんッ/////
大我
大我
コレだけで感じてるんだ♡
あなた
あなた
意地悪しないで/////
大我
大我
好きな子に
意地悪したくなるのは…
大我
大我
男の子の
性(サガ)だよ、笑
鎖骨のラインを
すーッと無でる
あなた
あなた
あぁ/////
大我
大我
感じやすくなってる?
あなた
あなた
分かんない/////
大我
大我
素直じゃないね、笑
Kissをしながら
舌を絡めてくる…

応えるようにワタシの舌は
無意識に動いてる…
大我
大我
あなたのKissは
ホントにエロいね、笑
顔は見えないけど
嬉しそうな大我サンの声
あなた
あなた
大我サン…
お願いだから
目隠し取ってください…
大我
大我
ふふ♡まだダメ、笑
足をすーッと撫でる…
あなた
あなた
あぁ/////
大我
大我
ふふ♡
あちこちを優しく撫でられて
あなた
あなた
ヤッ/////
あなた
あなた
あぁ/////
あなた
あなた
んんッ/////
大我
大我
ふふ♡可愛い♡
大我
大我
腰が勝手に動いてるね…
無意識に動いてるみたい…
大我
大我
そろそろ触って欲しい?
あなた
あなた
ッヤ/////
太ももの間に手が…
大我
大我
入れて欲しい?
クチュクチュ音を立てるように 
指を動かす…
あなた
あなた
(首を振る)
大我
大我
ココは入れて欲しそうだよ?
大我
大我
仕方がないな…
大我
大我
大我サンのが欲しいですって
言ってくれたら
目隠し取ってあげるよ?
指で中を刺激しながら
ワタシの答えを待ってる…
あなた
あなた
目隠し取ってください/////
大我
大我
違うんだけど?笑
指が胸先とクリを刺激する…
あなた
あなた
あぁ/////
大我
大我
早く♡
あ♡大阪弁で♡
あなた
あなた
大我サン…
お願いやから…
あなた
あなた
意地悪せんとって…/////
大我
大我
ふふ♡
可愛い♡
大我
大我
大我サンの入れてって
あなた
あなた
大我サンのん…
入れて…
大我
大我
しゃーないなぁ
(仕方がないな)
やっと目隠しを外してくれた

目の前には
嬉しそうに
でも妖艶にワタシを見つめる大我サン…
見つめあったあと
下にグッと入ってくる…
あなた
あなた
あぁ/////
大我
大我
中…キツいね♡
ゆっくり大きく
腰を動かす大我サン…
あなた
あなた
んんッ/////
あなた
あなた
あぁッ/////
大我
大我
全部、可愛い…笑
動きが早くなる…

クリへの刺激が加わる
あなた
あなた
あッ
あなた
あなた
あッ/////
あなた
あなた
んんッ/////
大我
大我
一緒に…はぁはぁ
あなた
あなた
んんッ/////
大我
大我
イこ…
打ち付ける音が響く…
あなた
あなた
あぁッあぁッ/////
大我
大我
あッ…んッ…
動きがゆっくりになって…
止まった…
あなた
あなた
はぁはぁ…
大我
大我
はぁはぁ…
ワタシのほっぺに
優しいKissをして
大我
大我
またしよーね?♡
大我サンは離れた…