寺西side
顔を見ながら中指をピンク色の蕾にゆっくり挿入する
つぷツ、、ツプツプッ♡
将生が腰を浮かせていやいやするけど、手のひらで亀頭を包み込んで撫で回す。
ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡
ピュルッ💦♡
ピュッ💦♡ピュッ💦♡
舌なめずりしながらはち切れそうな自分のを掴んで、
将生のお尻の谷間の上から下に撫でるように俺のモノを移動させて蕾に先を当てると、モノが疼いた。
そして、プチュっと音を立てて亀頭がゆっくりと飲み込まれていく。
将生の細い腰骨を掴んでゆっくりと腰を引くと、
乱暴にナカに一突きした
バチュッ!!!♡♡
ビクビクッ♡♡ ガクガクガク♡♡
将生は身体を震わせ盛大にイッた。だが将生のモノからは何も出ていない
へこッ♡へこへこ♡
物足りなかったのか将生の腰が動く
また腰骨を持つ手に力を入れて今度は大きくゆっくりとナカを味わうように腰を動かす。
バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡バチュッ♡
グ ポ ォッ!!!♡
グポ♡グポ♡グポ♡グポ♡グポ♡グポ♡グポ♡グポ♡
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
プシッ♡プシャーー♡♡
ドピュッ♡ドピュドピュ〜〜♡♡ドプッピュ〜♡♡
ガチャッ
数十分後

















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!