一向にやめることはなく、
息が苦しくなってきてニキを叩いた。
すると、まだだめって言って再び口の中でピストン
いつになったら私の秘部に挿れてくれるのだろうか。
今の私はただただ彼のものと私の秘部をくっつけて繋がりたい。
そんなことだけが頭によぎりながらも、口の中がもう精液でいっぱいだ。
普通ならもう嫌になる。
けどこんなイケメンにそんな目と体、手の動き、、。
私に向かって言ってきてるからよりうれしく、嫌など一つも思わない。
そういい思いっきり白い液を出した。
吐き出していいよ。
見た目からしてそんな優しい言葉が出るなんてギャップすぎて頬が緩む。
が、私はゴクンと彼の精液を飲んだ。
準備もしていないのに、思いっきり挿れてきた。
動いてもないのにイっちゃってる自分が恥ずかしい。
またそれをからかうニキ
だって今では彼がお腹を押すだけでイってしまう体になっちゃったんだもん。
しょーがないでしょ??
そう言って出し入れ再び再開。
そしてあれからだいたい3回ぐらいニキとして
ニキとともに絶頂を迎え、私は意識を手放した。













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。