千早ー
女子に呼び出された~泣
知りません離れてください
むりむり!
ついてきてよ ちーくん
要君が100パー何とかしますよ
いや、だってさ!?
今アホなんだよ~!
ごめんなさい
なんでこのタイミングで…
大丈夫だよ、俺があなたの下の名前ちゃん守るからね!!
頼りなさすぎ
女子に強く言われたら何にもできなそう
うっ…
もうだめじゃん
ダサっ
強いじゃないですか
そのままの調子で行ったらいいんじゃね?
むり
俺が行く
いいけどさ…
会って数秒で女子泣かせてそう…
まあいいか…
待て
圭!?
主人はあなたの下の名前にダサいと言われたショックで寝込んでしまった
ダサっ
話は聞いていたぞ
行くか
あっ、葉流よりこっちの方がヤバいかも
えっ…
圭の姿を見て、サッと血の気が引いていく女子たち。
そりゃびっくりするよな。
なんでっ圭くんが
幼馴染がいじめられてるんだ。放っておくわけがないだろ。
で、要件は何だ
ごめんなさ
謝って許してもらえるとでも思ってるのか
怖い怖い。
もう女子たち涙目になってるし。
だって…!
圭くんとあんな人がずっと一緒にいるなんて、圭くん騙されてるよ…!
は?
その言葉はまさに、火に油だった。
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編集部コメント
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