第3話

1話
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2020/09/17 17:31 更新
篝月 雪
篝月 雪
あの、、、、それが、、、
貴方
貴方
お〜心配してくれたのか?‪wありがとな〜‪w
貴方
貴方
ま、このとおり俺は元気だからさ‪w安心しろよ
美崎 千代
美崎 千代
え、、、、うそ、、、、あなた兄さん血は、、、、?
貴方
貴方
ん?貰ってないけど?
篝月 霞
篝月 霞
は?お前バカか!?そんな大怪我して血飲まないとか!!
貴方
貴方
えぇ〜、、俺は血飲まなくても大丈夫だって‪w
、、、、不味い血も飲みたくねぇしな
篝月 霞
篝月 霞
、、、、じゃあ俺が選んだ子をあげるから、少なからず不味くはないと思うぞ?
貴方
貴方
ッ、、、、‪w、、、ん〜‪、、でもその子達に悪いんじゃないか?その子達は霞に吸われたいんだろ?
篝月 霞
篝月 霞
あなたも結構人気だからな?許してくれるよ
貴方
貴方
んー、、、じゃあちょっと貰おうかな‪wまぁ実は血足りてなかったりした〜‪w‪w
篝月 霞
篝月 霞
はぁ、、、じゃあ行くぞ
篝月 雪
篝月 雪
あなたにぃ、、、ごめん、、、俺を庇って、、、
貴方
貴方
ふはっ‪wいいんだよ、大切な弟守るのは兄の役目だろ?‪w
美崎 千代
美崎 千代
あなた兄さん、ホントに大丈夫?
貴方
貴方
大丈夫だって‪w俺らヴァンプは傷の治りが早いの知ってるでしょ?‪w
美崎 千代
美崎 千代
そうだけど、、、
貴方
貴方
まぁ、血は今から貰ってくるから‪、大丈夫‪‪w心配してくれてありがとな‪、雪も、霞も
篝月 霞
篝月 霞
当たり前だろ、俺の親友で、兄弟なんだから
篝月 雪
篝月 雪
そうだよ!俺の兄さんなんだから心配するよ!
貴方
貴方
ん‪wありがとな
ポンポン
【あなたが千代と雪の頭をポンポンする】
美崎 千代
美崎 千代
そういえば、、あなた兄さんが誰かの血吸ってるの見たことない、、、、
篝月 雪
篝月 雪
あ、確かに、、、
貴方
貴方
んー、、、、見に来る?‪w
美崎 千代
美崎 千代
えっ、、、
篝月 雪
篝月 雪
いいの?
貴方
貴方
まぁ、別に俺はいいけど‪w‪
篝月 雪
篝月 雪
じゃあ行く!千代も行こっ!
美崎 千代
美崎 千代
ぁ、、、うん
篝月 霞
篝月 霞
じゃあ、行くぞ
貴方
貴方
うーい
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
モブ
モブ
霞サマッ!
お食事の時間ですか?
篝月 霞
篝月 霞
あぁ、ごめんね、今は俺じゃなくてあなたに血をあげたいんだ、あなたに吸われても、、いいかな?
モブ
モブ
あなたサマに!?
嫌だなんて滅相もない!
むしろ光栄です!
篝月 霞
篝月 霞
だ、そうだ、あなた
貴方
貴方
‪w‪wありがとな〜‪w
貴方
貴方
ん〜、、と、霞、椅子借りていいか?
篝月 霞
篝月 霞
あぁ、構わないが、、
貴方
貴方
身長差的に座らないと吸いにくいからさ〜‪w
貴方
貴方
で、はい、俺の上に座ってくれる?‪w
【あなたが椅子に座って太ももをポンポンしながらモブを呼んでる】
モブ
モブ
はっはいッ!
【モブがあなたの上に座り、あなたがモブの服を脱がせる(首元だけ)】
貴方
貴方
痛かったら言ってね〜
モブ
モブ
はいッ!
ぺろッ、、、カプ、、、、ゴクッゴクッ
【首元を舐める→血を飲んでいる】
モブ
モブ
ッッ、、、、、、///////////
貴方
貴方
プハッ!、、、、ありがと‪〜
モブ
モブ
え、それだけで良いのですか、、?
怪我をなさったと聞いていますし、、、もう少し飲んでも、、、、
貴方
貴方
ん?大丈夫だよ‪wありがとな‪
篝月 雪
篝月 雪
あなたにぃ、、、、いくら傷の治りが早いからって、、、!
貴方
貴方
大丈夫だ〜って!
じゃ、霞!ありがとな〜!!
トンッ!
【あなたが窓から飛び降りる】
美崎 千代
美崎 千代
は?、、、ちょッ!!
篝月 霞
篝月 霞
あなた!!!
篝月 霞
篝月 霞
ったくあの野郎、、、、
篝月 霞
篝月 霞
まぁとりあえず今日はもう帰りな、雪も千代ちゃんも
美崎 千代
美崎 千代
はい
篝月 雪
篝月 雪
はーい

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