どうも〜!何週間ぶりだろ???もしかして1ヶ月!?ってのは置いといて「やろう!!」って思ってやった結果みたいな感じで紡ぎましたよ〜
馬鹿な奴らは気楽に。
生きるのが嫌になる
「笑顔」、「嘘」と言う仮面を着けて。
阿呆には解けないでしょう
ボクは、君を見つめている
愛してる君は僕の事を分かんねぇじゃん
絶対に「分かりもしない癖に」
今日も君は言葉紡いで
自分の感情音にして
大きな方舟で唄を謳ってる
無力な愛でも貴方の頬撫でたい
花のようだ、君は花のようだ。
まるでラナンキュラスだ
貴方の歌声がボクの耳を擘く
鼻を通るような高い歌声
飾らない美しさがボクを泣かせる
ボクは貴方になんか到底届かない、とどかない
あぁ、また比てべる。
僕は君を見つめている。
綺麗な瞳、素肌に、心から誇れる
綺麗だな君は。知りもしないでしょう
私は「解らないフリをして」
本当は解ってる。
飾らない身も心も貴方は
僕にとってラナンキュラスだ。
貴方を見ていたい(嗚呼)
貴方へ私の重い愛を(駄目)
貴方のための私の秘密の愛(優しく)
私は私と自信もって言えるように
貴方も同じ人間だから仮面を取ってくれるのね
前向きになれなくても私は
胸張って今日を生きてみる
それだけでそれだけで貴方は「100点」と言ってくれた
下手かもさすが15分で作り上げただけあるよね。
ラナンキュラスって花があって
花言葉が
赤:あなたは魅力に満ちている、慰め、感謝
ピンク:飾らない美しさ
黄色:優しい心、私が勝つ
白:眠り、
オレンジ:秘密の愛、思いやり
と色別であって
「貴方は魅力に満ちている」・「慰め」・「飾らない美しさ」・「優しい心」・「秘密の愛」の気持ちを込めてつくって歌詞に所々花言葉入ってます!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。