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第25話

名無し様へ
64
2026/08/23 14:11 更新
参加させていただく参加型







元の設定はこの設定部屋の9話にて
・名前 西園寺燐花(さいおんじりんか)
・才能 超高校級の彫刻家
詳細
あらゆる素材でも彫刻を作ることができる。感覚で作っていており、最上級の感覚派の彫刻家と呼ばれている。国内の有名な広場などにも彼女が作った彫刻が置かれている。個人的にギャラリーを借りて展示会をしており、それそれは抽選が必要な程の人が集まる。あらゆる者を魅了させる彫刻を作るというから、超高校級の才能を得た。

・性別 女性
・年齢 17
・身長・体重 155・55
・誕生日 10月30日

・性格
柔らかい雰囲気を醸し出しており、ふわふわしていて明るくて優しい。人を相手をよく見ており、感が鋭い。案外頭が良く、そしてすごくマイペース。メンタルや理性がありえないぐらい強い。
・口調 関西弁

・一人称 私、感情が昂っているとうち
・二人称 貴方、貴方達
・三人称 貴方達、彼、彼女、(苗字)さん
・人の呼び方 苗字でさんづけ
・特別な呼び方 呼び捨て

・コミュケーション能力 75
・ボケ:ツッコミ 4:6

・好き・嫌い 美術館、彫刻刀・作業の邪魔をされること
・得意・苦手 工作、彫刻造り・絵、敬語

・好きな食べ物/嫌いな食べ物 ラムネ(飲み物、お菓子)、りんご/魚全般
・和食派?洋食派? どちらか言ったら洋食派、魚以外は基本的に何でも食べれる。
・普段食べる量 普通

・起きる時間、寝る時間 基本は8時、20時。最大遅くても11時、24時。何か作ってる時は2時くらい、ならならオールもいける
・朝弱い、朝強い 起きるのはすぐ起きれるが、ベットから出るのに時間がかかる(約10分)
・裁判立ち回り 重要な所や主人公が確信を得る発言する。裁判を円滑に進める役割を持つ
・裁判にどれくらい慣れているか? 慣れてない(一章シロなので裁判にすら出てない。全体の雰囲気を掴めばすぐに慣れる)

・頭の良さ・推理力の高さ 進学校出身のため、推理力、頭の良さはそこそこどちらとも良い、10が最高値とするなら8ぐらい
・枠の希望 相棒、みんなのメンタル支える枠、周り明るくして元気にする枠?

・クロ・シロの希望 どちらでも(ただし4、5章の後半での退場希望)もしくは生存
・予想 シロかなぁ〜、それか生存
◯元シロに関する質問
・殺されたことについてどう思っている
特に何も思ってない
・自身がシロとして殺されたことについて
信頼したら話してくれる。(話すことで人を嫌に気分にさせないようにしている)
・殺されるまでの経歴
お茶会した際に睡眠薬で眠らされ、ベットで意識ある状態で寝転んで目を閉じてる時に殺された。
・2回目のコロシアイについて
あまりいい顔はしない
・コロシアイの記憶
一章のシロのため、あまり記憶ない。バイトをしていて、お茶会をしていたというところまで覚えている。
・記憶を思い出した時の反応 
しばらくは混乱し、困惑する。しかし少し落ち着いたら。元の創作論破に残った人の安否を心配する。
・トラブルメーカー度 60(「すごく」マイペースなので…しかしそのことを本人は気づいていない)
・狂気度 15

・人を殺す可能性 10
・生存欲求 95
・過去
家族が芸術に長けた家系であった、特にイラストの才能に長けている者が多かった。しかし彼女は絵の才能に芽生えずに自分には絵の才能がないと妹に劣等感を感じており、心の底で殺してやりたいと思うぐらい嫌っていた。家では妹の方が優遇されていた。(ネグレクトなどではない)妹を見てると自分が惨めに感じて自分の部屋からあまり出ることがなかった。妹を故意的に怪我させようとしたこともある。(怪我させようとした時に自傷して止めた。彫刻刀を使ったため、血がついている)。とある日、とある展示会に行った時に彫刻というものに出会いそこから一転した。それから学校に行かずにずっと部屋に引きこもり彫刻を作り続けた。

・黒幕化、恋愛について OKです!
・性別対象 どちらでも
(本人は無意識で、誰かに好きじゃない?的なこと言われたら気づく)
知られたくない秘密 妹のことをあまり好きではないこと(死んだことにより、生きていた頃よりマシになった)

・仲良くなれそう、合いそうタイプ
明るい性格全般、大体の人とは仲良くなれると思う
・仲良くなれなさそう、合わなそうタイプ
我儘な人、利己主義な人
動機 愛用している彫刻刀に少しの血が付いていることを知られること。(本当によく見ないと気づかないほど)
動機ビデオ 妹を怪我させようとして、自分が自傷してその思考を止める姿

・トリック おまかせで
・オシオキ おまかせで

・死体発見の際の反応
少し驚いて、冷静に対応する
・誰かが殺し、投票でクロだと確定した際の態度、反応
殺した理由が正当防衛や仕方ないと言った理由の場合は責めたりせず、共感し味方する。
理不尽や客観的に見て異常と言われる理由なら、冷徹になるし、呆れる
・殺したのが疑われた際の反応、態度
冷静になって、とりあえずその根拠を求める
・殺したのがバレたり、処刑される際の前の反応
どうにもならない所まで行ったら、諦めて自白する。
・クロになった際にもらえる遺品 愛用していた彫刻刀
早期退場 本当にできるだけやめて欲しい

・三次創作 OKです

吹き出し
水色系統ならなんでも
その他
とんでもない集中力を持っている、そのため作業に集中すると完成するまで出てこない。そのため束の間に栄養失調で倒れていることがある
制作期間はサイズによるが小さいものだと、1日で完成ささることができる

イメージCV ひみつのアイプリの七浦おとめ (大/森/綺/星/さん)
・サンプルボイス
通常
「私は超高校級の彫刻家、西園寺燐花やで。よろしくなぁ〜」
「私、美術館とか行く好きやねん。色々インスピレーション沸くからな」
「あれ、そろそろご飯の時間?これ終わったらいくわ〜」(30分後にやってくる)
「敬語はやめてや、敬語はあまり好きじゃないねん」
「ん、どうしたん?」

「やっぱり自分の作品を褒めてくれるん嬉しいわ〜」
「気になるなら、彫刻のことなら歴史から工程まで教えたるで!」
「ラムネあるんか、ならもらっていいか」
楽(喜とアイコンは一緒)
「やっぱり人と話すのは楽しいわ」
「今回は自信作ができそうや!」
「◯◯さんと話すのは楽しいわ」
怒、ガチギレ(二枚目がガチギレです)
「言っていいことと悪いことがあるんやで?」
「出来の悪い冗談やな」
ガチギレ(滅多にない)
「はぁ、何言うてんねん!」
「そうなんやね、貴方っていう人間がよう分かったわ」

「また人が減るんか、悲しいなぁ…」
「しばらくは死体とか見るの勘弁やわ」
裁判中
「それじゃあ、今回使われた凶器はこれやな」
「その推理じゃ、不自然な所があると思うで?」
反論
「中途半端な作品推理じゃ、納得できひん」
同意
「私も賛成やね」
照れ
「なんかその…そこまで褒められると照れるわ…」
「もう言わんくていいから…」
驚き
「びっくりした…心臓に悪いわ」
「驚かせんといてや…」
困惑
「えぇ〜と、これ、どういう状況や?」
「どうすればええんや、これ…」
「うぅ…食べないとあかんか、これ?」(魚)
窮地
「それは…そやけど…」
「やっぱり、おかしい所あるで」
絶望
「そんな…はずない…」
「ありえへん、そんなの…」
記憶戻った時
「あんまり思い出したくないないな…」
寝起き、理論武装、死体発見セリフ、才能に関するセリフ
寝起き
「あれ〜もうこんな時間なんか…?」
才能に関するセリフ
「素材や空間を活用してこそ、真の彫刻家や」
死体発見セリフ
「……!?。とりあえずみんなに伝えた方がええな」
理論武装
全体(一枚目は普段、二枚目は理論武装)
上半身はアイコンのイメージ
理論武装の服は黒タイツが着ている
その他(作業着、髪下ろした姿)
設定がとても長くなりました。すいません
本来の設定とは過去少し追加してる点があります。
不備や修正点があるならコメントしてくださいな。アイコンは姿は変わってません。手がついただけです

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