参加させていただく参加型
名前 青雹日向(せいひょうひなた)
選んだ席 1
超神格級の才能 超神格級の氷彫刻家
才能の詳細 世界各地、様々な所な活躍している。16歳で最年少で世界大会に出場し優勝した経験があり、3年連続優勝している。氷彫刻の技術はプロから目線でもここまでの実力を持つ人は有数と言われている。
性別 女性
年齢 16
性格 いつも元気でポジティブ。嘘や冗談を素直に受け止めてしまい、流されやすい。でも根っこは真面目で努力家な上要領が良い。とても恋愛の面では鈍感
口調 女の子らしい口調(サンプルボイス参考)時に口に悪くなり、物騒な言葉を使う
一人称 あたし
二人称 君達、君
三人称 彼ら、彼女、彼
呼称 苗字でさん付け
身長 142
体重 43
胸囲 70
誕生日 6月1日
血液型 B型
利き手 右
趣味 デザイン、散歩、美術館鑑賞
好き 氷、甘い物、氷彫刻
得意 繊細な作業、集中すること、判断
嫌い 結果主義な人、うるさい音
苦手 熱い所、嘘
容姿の詳細
茶色の髪で短い天然パーマで団子のアレンジをしている
緑色のはっきりとした目をしている。服装は白の肩掛けのシャツに黄色のカーディガンを肩に掛けている。下は膝ほどの黒のスカート、黒色のスニーカーを着ている。
作業着は白と水色の防寒具と黒のズボンを着ている
過去
よくある一般的な家庭で育ち、そこでは努力をしてどんな結果としてもその過程を褒めてくれて、とても幸せに暮らしていた。しかしとある交通事故で両親が死んでしまい養子縁組でとある家族に入った。しかしそこは結果主義の家であり、中々家族と認められなかったとしても、諦めずに努力し続けた。とある時に氷彫刻に出会い、それをきっかけに自分の才能が開花した。しかし義両親から諦めろだの無理だの言われた。そこで少し心を病みかけたが、神様に出会い、努力の過程を見てくれると言われたことがきっかけである。
信仰する理由
努力の結果が報われなかったとしても神様は見てくれてると思っているから。嘘だとしても素直に神様に言われたら認めることができるから
家族構成 義両親
パラメータ
信仰度 6
体力 9
頭脳 7
コミュ力 7
精神力 9
人生の最後に食べたいもの 実の母の作ったオムライス
イメージソング アンチユー
吹き出しの色 ベーシックの黄色
関係性の希望 特になし、ご自由にどうぞ
恋愛○× OK(日向は鈍感のため、相手からも自分の恋愛での気持ちに気づかない)
恋愛対象 どちらでも
三次創作について
とんでないキャラ崩壊しなければ大丈夫です
(客観的に見て、やりすぎと言われない程度)
備考
作品を作る時あまり意識はしてない、感覚で作っている
恋愛面では周りからこれ好意って気づかないと言われるほど鈍感である。
褒められると嬉しいという感情が方が湧く、照れるのは好意を向けられた時や気付いた時である
アイコンとサンプルボイス
通常
「あたしは青雹日向、よろしくね」
「あたしは氷彫刻に関しては世界で一番実力を持ってるつもりだよ」
「そろそろアイスピック、買わないと…」
「重いなぁ…氷…」
「努力をするのは当たり前でしょう?結果が実らなくてもその過程が大事だからね!」

喜
「ありがとう、とても嬉しいの!」
「自分の作品を見て、それを見て笑顔になってくれれば嬉しいな」
「なぜか分からないけど、○○さんに褒めてもらえるすごく嬉しいの」

怒
「流石にあたしでも怒るよ、そんな気色悪い冗談やめてよ」
「アイスピックで目刺してあげようか?」
「はぁ…もういいや。さっさとあたしの前から消えてちょうだい」

哀
「また死んじゃったの…もう見たくない」
「どうしたら良いの…分かんないよ」
「………ちょっと心の整理してくる…」

困惑
「えぇ〜と…その…どういうことか説明してもらっていい?」
「ごめん…分からない」
「うぅ〜ん、少し考えてみるね」

照れ
「あう〜…その…」
「うぅ…はい……その分かったので…静かにしててください」

絶望
「神様は努力なんて見てくれないんだね…そんなんなら神様なんていらないよ」
「神様がきっとそういうのならそうなんだね、分かったよ。そうなら仕方ないよね」

議論
「でもさそんなのありえるの?」
「これが凶器なら、色々不自然じゃない?」
「それなら、あたしが犯人ってことになるじゃんか、あたしはしてないよ」

作業着の姿
「これは氷彫刻の作業する時の姿なの、中々人前では着ないからね」

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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。