第17話

名無し様へ
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2026/07/13 15:23 更新
参加させていただく参加型
名前 柊木茉白(ひいらぎましろ)
・才能 超高校級の華道家
・才能の詳細
16歳と年齢で世界でも目に引くほどの実力を持ち、様々な所で活躍している。彼女の作った作品はあらゆる人を魅了し、著名な人でさえ彼女のことを認めているほどである。枯れて使えないさえも花を生かし作るなど新しいことにも挑戦しており華道の世界では注目を浴びている
・性別 女性
・年齢 16
・身長・体重 160・55
・誕生日 6月6日

性格 几帳面な性格で誰にでも笑顔と優しさを振り撒く。芯が強く、自分の意思を周りに流されない根性がある。でも少し抜けてる所がある。
豹変?
怒ると少し口が悪くなる。

口調 敬語
一人称・二人称・三人称 私(わたくし)・貴方・貴方方
・呼び方 苗字でさんづけ
・特別な呼び方 下の名前にさん付け
・好き 花、和服、抹茶
・嫌い ダブルタスク、辛い物
・特技 花を生けること、着物の着付け
・苦手 動物、高い所

・正気度 70%
・人を殺す可能性 35%

・コロシアイについて
早く家に帰りたい
・裁判での立ち回り
主人公が得るための確信に近い発言をすることが多い
・頭の良さ、推理力 
頭の良さ 8 柊木家がそこそこ頭良い家柄なので元々頭良い
推理力 7 なんとなく繋げて考えることができる
・枠の希望 どこでも
・クロシロ・章について 出来たら後半に退場、生存 クロシロどちらでも
・どんな立場になりそうか?
まあ、性格的に殺すことはできないと思います。しれっと生き残ってそうではある。
・過去 
柊木家は元々華道の家として有名であった。家族に華道に進んで欲しいと思っていた。昔はそのつもりであったが、とある人に出会いにより幼稚園の先生の道に進みたかったが、家のこともありという幼稚園の先生という夢を諦めた。
・秘密 幼稚園の先生になりたかったこと
恋愛について ご自由にどうぞ。けど恋愛に興味を持ってないため、彼女から恋することはない
・動機 おまかせ
・動機ビデオ 母親と将来の夢のことを話していて、母に何になりたいの?と聞かれた時に素直に言えなかった所
・トリック おまかせ
・おしおき 才能のあったオシオキ(おまかせ)

・死体発見の反応 少し驚いた顔をする
・誰かのクロ確定時の態度、反応 初めは驚くが、数分時間が経ったら平常に戻る
・追い詰められた時の態度、反応
限界まで追い詰められるまでは平常心、限界が来てもう誤魔化せないというところまで行くと潔よく諦める
・遺品
彼女が愛用していた植物用の鋏
・早期退場 早期退場でも良いけどできるだけやめてほしい。
・三時創作 全て大丈夫です。
・吹き出しの色
第一 パステルの緑 第二 ベーシックの緑

その他
花の種類ならある程度は分かる。
着物の着付けなども行うことができ、着物の修正なども行うことができる。もちろん、その人に合う着物なども分かる。(自分の着たものは直す)
着物を着るのに20分ほどで着替えることができる
抹茶が好きで、本場の京都に行くほどである。時に一人で茶道を行ったりしている。そして何故か抹茶好きのファンとして有名である
アイコン、サンプルボイス
同じことが書いている時はアイコンが一緒です
自己紹介、日常、喜
(一枚目 自己紹介、日常 二枚目 喜)
「私は柊木茉白と申します。えっと〜超高校級の華道家と呼ばれてるらしいです…よろしくお願いします」

「褒めてくださるのですか?とても嬉しいです。」
「ふふ…今日は良いことがあったのです」
日常
「へぇ〜そんなのもあるのですね」
「面白いですね、これも…」
怒、ガチギレ(一枚目 怒 二枚目 ガチギレ)
「言っていいことと悪いことも言ってがあるんですよ?」
「黙っててください。貴方なんか私の前からいなくなりあがれください」
ガチギレ
「もう……さっさと出てけ。アホどもが…!」

「また死体でたんですね…何回やらないといけないのでしょうか?」
「はぁ……もう…しばらく見たくないです」

「楽しいですね、皆さんと話すのは」
「ふふ…こうやって皆さんの会話を遠目で見てるのも楽しいです」
裁判中
「にしても今回のクロは一体誰なのでしょうか?」
「うーん、何してもこれが凶器なら…色々辻褄が合うかもしれないですね」
「この機会を使えば犯行は可能でしょうけど…これを使うにはリスクが高いと思います」
反論
「その推理はここに似合っていません」
同意
「私もそうだと思います」
「私と同じ意見です」
困惑
「えぇ〜と…その…」
「少し状況を教えてほしいです」
窮地
「その推理では、色々な不思議な点が出てきます」
「少しおかしいのではないでしょうか…?」
寝起き
「あぁ〜眠い…」
「もう朝…もう少し寝てたい」
絶望
「そんなの…ありえるわけありません…」
「希望はないんですか…どうしたら……」
「酷い有様です…」
理論武装
レースの着物に下が袴、革製のズボン
(イメージだけです。すいません)

「うぅ…もうストップしてください」
「もう…!しばらく静かにしててください!!」
「今、顔を見るのはやめていただきたいです。恥ずかしいので…」
才能に関する台詞
「短い花の一生の美しく見せるのが私の仕事よ」

その他のボイス
クロバレ
「………そうですよ。私が◯◯を殺しました。よく分かりましたね」
「う〜ん…好きと言われましても…どう対応すればいいいのでしょうか」
背景

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