参加させていただく参加型
・名前 翠夜茶子(みどりやちゃこ)
・性別 女性
・才能 超高校級の茶道家
詳細 茶道家として日本代表のプロのとして言われるほどである。月に一回で茶会を開いており、そこは著名な人が集まるほどの人実力がある。茶道のことを世間に広めるべく茶道に関する様々な新しいことに取り組んでいる。
・性格 本性はものすごく愛が重く、怖がりであるが人前に絶対に見せない。年齢の割に達観した考え方をもっており、謙虚で真面目な性格をしているが、少し天然な所がある
・身長 155
・体重 58
・胸囲 80
・利き手 右
・誕生日 10月1日
・血液型 A
・一人称・二人称・三人称 私・君、君達・君ら、彼女、彼
・他の方への呼び方 苗字でさん付け
・好き 抹茶、和菓子、生け花
・嫌い コーヒー、占い
・得意 茶道、覚えること
・苦手 虫、真っ暗な所
・趣味 茶道、読書
・仲良くなりたい才能 特になし
・過去
彼女の家は茶道にかけた家系であり中学生の頃、中々上手くいかず、その度に部屋に監禁的なことをされていた。そのため、真っ暗な所が苦手になっている。母から愛情をあまり貰えず、常にどんな人にも好かれるための人格を作った。
母から出来損ないと言われ、そこから誰かに褒められることに慣れていない。そしてその経験から少し人に対する愛が重くなった。
・秘密 人に対する少し愛が重いこと
・動機ビデオ 閉じ込められてる間、家族が幸せにご飯を食べている姿
吹き出し
第一 パステルの緑
第二 ベーシックの緑
第三 ベーシックの黄緑
(緑系統ならなんでもOKです)
・主人公、ヒロイン枠、黒幕、豹変、裏切り、トリスタ枠ついて
どこでもOKです
・三次創作、FA もちろんOKです!なんなら大歓迎です
三次創作等でされて嫌なこと 酷い有様のキャラ崩壊と夢小説(それはないでしょうけど)
・設定追加 OK
・誕生日お祝い どうぞご自由に
・恋愛 大丈夫です、なんなら大歓迎です
性別はどちらでも
その他
・愛が重いのは本人は自覚しており、他人に迷惑かけないように努力はしている。自傷はしない主義
・真っ暗な所が苦手なので常に小さなランプを持っている
・常に着物などの和服を着ており、洋服をあまり着ることがない。着物を着付けもすることもできる
ステータスとキャラクターの質問
ステータス
筋力 6
体力 5
運動神経 4
頭脳 7
推理力 8
発想力 6
俊敏性 4
運勢 7
コミュ力 6
適応力 7
協調性 9
グロ耐性 5
精神力 10
質問
1
「迷うことは誰にも必ずあるものではないでしょうか?」
2
「分からなくなった時に頼りになるものはあると思いますよ。それがどんなものかは分かりませんが…」
3
「人生、迷ったり悩んだりしない人なんていないと思いますよ」
アイコンとサンプルボイス
通常
「初めまして、私は超高校級の茶道家の翠夜茶子と申します。よろしくお願いします」
「そんなことがあるのですね、知らなかったです」
「ふふ、大丈夫です」

喜
「ふふ、美味しいですか?それなら嬉しいです」
「ここまで褒めてもらえると嬉しいものです。私にとっては笑顔は大事なものですから」

怒
「そんな冗談やめてください!」
「はぁ…もう話すのが疲れました。それではさようなら」

哀
「また死体が、、、もう見たくないです」
「真っ暗なところ、誰か一緒にトイレ行ってください!!」
「また酷い状況です」

照れ
「あわわ…その…ありがとうございます」
「うぅ…分かりました…」

驚き
「うわっ…!驚くではないですか」
「ひょっえ……!ふぅ…急になんですか。」
「あれ、?私なんかおかしいこと言いました?」

焦
「それは少々おかしいと思います」
「ちょっと色々ありまして…」」

困惑
「あのお手際かけて申し訳ありません、少し説明してもらえませんか?」
「よく分かりませんね、この状況、、」

裁判
「むぅ、それはありえるのでしょうか?」
「そうだとしても、色々不自然なところが出てきてしまいます。どうしましょうか?」
「今回はいつもより難しいですね」

賛成
「私も同意見です」
「◯◯さんと同じ考えのようです」

反論
「そんな混ぜ方じゃ不味くなります」

希望
「希望を諦めてはいけません!」
「希望を捨ててしまってはいけませんね」

絶望
「惨い…それ以上の言葉出ません」
「そんな理由で、、そんなの人間じゃありません」
「本当に起こるなんて…」

豹変(?)愛が重い時
「むぅ…その…あまり他の方と話すのはやめてください…」
「愛は重いですが自傷はしませんよ。茶道は体も大事ですし…」
「他の人ばっかかまっててずるいです!私にもたくさんかまってください!」

全体図
袴
上はアイコン通りの黄色の着物、紺色の袴、白色の足袋、橙色の下駄
(多分、袴を調べた方が分かりやすいです)
色々順序がバラバラになってるかもしれないです。
不備や修正、質問点がある場合はコメントで気軽に言ってください












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。