第6話

第一章…急展開
337
2022/11/07 14:37 更新
えぇー…私は今何処にいるでしょう!!



そうですね!
己の寮生に縄で縛られて
今自分の部屋にいます!
もちろん相手は病んでます!!
ヤンデレです!!!!
『え、えぇ…と、コネシマくん、でええのかな?』
kn「はい!寮長!!」
『元気なことで…』
夢小説ではこう打つべき
ローマ字が見えるんですが(?)
辞めて!!そうゆう奴全くわからんから!?
『あの〜なんで縛ってくんのかな?俺の事そうゆう奴の持ち主だと思われてる?そう云うプレイだと思われてる???』
kn「そりゃあ…」

あぁ…もう諦めるかローマ字表記みたいなやつ
寮長ぉぉぉぉ!!!
なんかやな予感する()
「あなた♡!じゃなかった寮長!!」
『どっちも一緒やろ』
「それどころじゃないんだって!早く来い!」
『まずこの縄解いてくれ!?』
なんか急に来たぴくと?と言う寮生に急に
ハーツラビュル寮とゆう場所に行け
と言われた。
ヤダァ!!お姉ちゃんのバカァ!!氏n((
「ウギィィィィィィィィィイ!!」
あなた「なぁにこれぇ、」
なんかウギッてんだけどウケる
エース「!?あなた先輩♡♡!!!!」
やべぇこの前の1年じゃん
「なんで来たんだ?」

『え、来い。って言われたんで来ましたデリバリーやっさんです。』
デュース「あなたさんは今記憶が曖昧らしいので後で自己紹介して下さい!」
「マジでぇ!?」
『てか今どういう状況?あ〜闇堕ちね?把握』
俺にこれを止めろと言ってる訳か……
なるほどなるほど…氏ねよ??はぁ!?
『……ん〜あ〜無理!ヤケクソじゃあ!!』
「エース!!」
なんか色々考えてたらヤンデレ1年生が
ピンチになっていた。
そして俺は

近所の田中さんの言葉を思い出した。
田中さん「焼き芋はねぇガスコンロで焼いて食べるんだよ」
違うわコレ。間違えたこっちだ

アンケート

田中さん
「魔法は妄想で出来てるんだよ」
82%
「ワタシハニンジンにハイリマスカ?」
18%
投票数: 146票
『スゥ……』
『今の状況見ろゴラァァァァァ!!!!!』
俺は手に持っていたマジカルペン?を
剣に変えた。
主に言うマ〇ターソードだ。
ゼ〇伝の
そしてリドルが投げた木が
エースに当たる寸前
俺はエースを庇い
目の前に来た木を切った。
『ふぅ、エース大丈夫かィ?』
エース「♡せ、先輩!だ大丈夫ッスけど…その……」
『ん?』
エース「刺さってます。」おでこを指す
『ん??』刺さってる枝を取る
エース「あのっ……」
『ん???』圧
「君達!そんなこと言ってる場合じゃないよ!?」
『へぇい!』
へっへっへぇせっかくの異世界だ、
使い魔とか召喚出来んじゃねぇのかぃ?
という事で
『いでよ!!神龍!!!!』
ド〇ゴンボールじゃ無いからね??
決してボールを集めて願いを叶えてくれる
龍じゃ無いからね??
するとさっきの
マ〇ターソードの先に魔法陣が出てきて
神龍が出てくる。
ヤベェこれ。
俺らより巨体なん考えてなかったわ。
まぁええや神龍!!その憎き怪物に取り憑かれた少年を救いなさい!!』
そう言い神龍は鳴きながらウギってる子の
後ろに着いた悪霊を食いちぎって倒した。
食いちぎった!?
ま、まぁ気にせんとこ‪☆
「あなたちゃんせっかくなら桃源郷で唱えば良かったのになぁ〜…」

『あ??』
>>

プリ小説オーディオドラマ