
ほう?キビキビか…

またあいつか…

あいつめ…俺のエスパー技で
弱点突かれるのをわかった
そのうえでやってるのか?

知らんわ。

まぁとにかくキビキビしてるやつを
ぶっ潰せばいいんだよな?

理解が早いな…

きゃぁぁぁぁぁ!!

なんだぁ!?

アシレーヌ…何があったんだ?

キビキビー!

キビ…キビビBIビ…

あわわわわわ…

ひえっ…

どうした…ってうおぉ!?こいつらもか!?

全く、キタカミはこんなのが
流行ってんのか?

多分操られてると思う…
シュタッ!

わっ!?びっくりした…

………

え!?ルカリオじゃん!?

…なんだなんだ?

…ポリゴンZ…

ん?あいつがどうかしたのか?

ガガガ…KIビキビキBI…!

…とりあえず俺達はガオガエンをやる。

後はグレン、ガブリアスとルカリオと
協力してくれ。

あっおう。

…やるか。

波動は…常に我にあり…!
いいねして作者を応援しましょう!
「フライゴン」と「ガブリアス」の小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ファンタジー

バイオリン大好き少女はエクスプローラーズに狙われる
バイオリンが大好きでいつも弾いている夢主と相棒のニャスパーの前に現れたのは、エクスプローラーズとライジングボルテッカーズ!? 第1章 始まりの旋律 第2章 記憶とバイオリンの秘密 第3章 5大魔族を探して 第4章 救うために 4.5章 明日へ続く物語 第5章 まだ誰も明日を知らない
favorite 4,895grade 450update 2024/07/28 - ファンタジー

【参加型】ポケットモンスター 次の冒険者
『I will become a light that surpasses you』 〜あなたを超える光になる〜 これは、最強のポケモンマスターをめざす、ニャオハ、ホゲータ、クワッス、ピチューを相棒にもつ、4人の冒険者の物語。
favorite 43grade 8update 2026/06/04 - ノンジャンル

世 界 を 導 く 光 で 在 れ . / p k m n
「 やっと見つけた 、私の宝物 」
favorite 3,704grade 617update 2026/07/10 - 恋愛

カラスバさん、構ってください笑【短編集】
2025年10月24日(金)/新作すべてランキング76位🎉 2025年10月26日(日)/新作すべてランキング88位🎉 2025年10月27日(月)/新作すべてランキング77位🎉 貴方がカラスバさんをイジりまくってやり返されるだけの短編集。 ぜひ…⭐︎を、、
favorite 1,948grade 465update 2025/12/01
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。