。
ミンギュさん、
幸せになってね、
じゃなかったら、
ハサミ口に突っ込むからね、
そんな私の
ちょっとした
優しいと思われる
サイコパス
受け取れ
?
あ、包丁の方が良かった?、
。
うん、ミンギュさんだって
好きな人ぐらいいるさ!
うん、私には。。。
じ、じふ、じふn
誰かがいるさ!!ッッ
。
うーん、
なんだろ、別に体調悪いって訳じゃないんだけど、
うーん、布団に潜りたいっていうか、
教室にいたくないっていうか、
別に悪い人がいるとかじゃないけどさ、
ミンギュ先輩の件で私、相当落ち込んでんだな。。
ほんとにただの一目惚れなだけなのに、
長い間片思いしてた、とかじゃないのに、
。。
。
スニョン先生が優しくて良かった
ちょっと寝れば、私の心も落ち着くでしょ。
恋の病って大変だな…すごい冒険した気分、、
。
。
ガラガラ
。
スングァンせんせー?
私、パクジフンと、なんの関係も、持ってないけど、?
なんでパクジフンを知ってるの?
。
。
、、、
クソっ!!
鬼滅を何周見ただろうか、、1度見たら抜け出せぬ!!
セブチとのコラボをしようか、どうしようか、、、
ああああああああぁぁぁまだ作品1個も完結してねぇのに!
わがまま野郎はたまに小説を無性に描きたくなります😇
すまぬ、、いつか鬼滅とセブチコラボ小説、描いちまうかもしれん
からっとちゃん遊びにおいで…😚

















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。