まったくの0から始めたプリ小説、執筆活動にもかかわらずもう既に3名の方々からお気に入りをした頂き誠にありがとうございます…!!՞߹ - ߹՞
完全に趣味として脳内で完結していた物語を記しているだけですが、執筆活動の励みとなります𐔌՞ ܸ.ˬ.ܸ՞𐦯
現在シリアスからギャグ、日常風景まで様々な様々なネタを考えておりますが、いつかはネタが切れてしまうと思うのでいつでも「𓏸𓏸のこのようなネタ/シチュエーションが見たい!」、「6人のこんな話が見たい!」などのリクエストをこちらのコメント欄にて受付けます。
また、ネタを考えるに当たってキャラクター紹介外で私の中でやんわりと固めている設定もございます。↓ ↓ ↓
天才型:nk、br、sm
努力型:sha、kn、kr
人間関係
nk、knは1、2年と続けて同じクラス
br、smは1年の時に同じクラス
br、shaは同中出身
nk、krは同中出身
現在私の方で考えているネタは下記になります。
シリアス寄り
・尋常じゃない練習量のknと、それを心配するnkの思いがすれ違う話。(nk視点) 5月頃
・コンクールの予選が近づいてきた頃、練習が足りないと言うshkの身体がついに限界を超え体調を崩してしまう話。(br) 7月末頃
・他の楽器と違い、自宅で楽器を使用して練習することが非常に困難な故、部活内でも特に仲の良い5人が自宅等での練習に関する話で盛り上がる中、話の輪に入れないBroooock。突如、”いつか技量不足や話題の噛み合わなさでみんなに置いていかれるのではないか”といった焦燥感に内心駆られ、不自然なまでに急に自宅等でもできる基礎練や譜読み、ポジショニングの確認等をしだした彼を心配するsha (sha視点) 時期はいつでも
・nkの才能についての心情を、同じパートのモブ後輩に吐露するkr。(kr視点) コンクール終わりの秋頃
・先天性の片耳難聴で聞こえに多少の難を抱えるsmが、それを知った吹部員のモブ同級生に”それでよく吹部に入ろうと思ったよね”と言われる話(おそらくモブに悪意は無い)(sm視点) 過去編
ギャグまたは日常
・新入生歓迎会での演奏
・数少ない男性部員のパーカッションなのをいいことに楽器の運搬でこき使われるbr。(br視点) 4月の定期演奏会時
・shkが初めてトロンボーンに触れ、魅入られる話 過去編












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。