名前…篠崎 ハツキ
年齢…16
性別…♀︎
性格…引っ込み思案で人と話すのが苦手。優しくて気遣いはできるタイプ。
一人称|二人称…わたし|あなた
呼び方|呼ばれ方…ミリアさん|ハツキちゃん
魔法…嘘暴き(相手が嘘をついていると、その声が曇って聞こえる)
好きなもの|嫌いなもの…お菓子、読書、ミリア|辛いもの、ギラギラしてる人(ギャルとか)
特技|弱点…お菓子作り|運動全般
勉強|運動…7|2
御相手様|呼び呼ば|想い想われ…佐伯ミリア様|ミリアさん⇆ハツキちゃん|ギャルなのに優しくて可愛くて好き⇆めちゃくちゃかわいい
御相手様との出会い…図書室でたまたま会ったこと
御相手様との書いてほしい話…最初はギャルっぽくて怖がってたけど、意外と優しくて心を許しちゃうみたいなのが見たいです…
その他…ギャルが苦手なのは中学の頃そういう人たちにいじめられていたからだそうです
アイコン…

吹き出しの色…
第一希望 パステルの左から2番目のピンク
第二希望 パステルの左から3番目のピンク
第三希望 ベーシックの左から2番目のピンク
サンプルボイス…
「わっ、わたしは篠崎ハツキ、です……。よろしく、お願いします」
「ごめんなさいっ、あんまり、話すの得意じゃないんです……」
「ふふ、ミリアさんってば……可愛いですね」
攻めか受けか…攻め
御相手様との掛け合い…
「ミリアさん、今度いっしょに、…映画、とか、見に行きませんか……?」
「えっ、あっ、おじさんでいいなら…」
「いいに、決まってます…! ……というか、ミリアさんだから、誘ってるんですよ……」
「わっ、ええと……なんか、照れるね……ありがとう」
「そっ、そんな顔しないでください……わたしまで恥ずかしくなってきちゃうじゃないですかっ……」
「あはは、ごめん……ふふっ、楽しみだな」












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!