全力でネタに走ってみました。
頭を空っぽにしてお楽しみください。
僕の別作品、「僕と師匠と親友と。」の第5話?に出てくる「ぽっかぽかれもん」の話です。
ぽっかぽかれもんを推しまくる表現で溢れていますが、僕はぽっかぽかれもんの回し者ではございません。
いつものように、状況説明から。
少し冷え込んできたある日。あなたは少し頭痛に悩まされていました。
そんなあなたを元気づけようと、KAITOさんがある飲み物を持ってきたのですが…?
その後、アイスを没収されて悲しむKAITOさんの叫び声が、
開け放しになっていた窓から住宅街に響き渡ったとか…
いかがでしたでしょうか。
意味不明なお話になってしまいました。
おそらく僕は疲れ果ててるんですね笑笑
わんだほいの挨拶が理解できたあなたは、おとうふ仲間です!
次のお話もお楽しみに。














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。