第2話

No.2
151
2024/03/05 05:53 更新
(なまえ)
あなた
あぁぁぁぁ、眠い、
(なまえ)
あなた
何で朝っぱらから、
朝の4時から城に集まらないと行けない
あなたの名字あなたの下の名前は凄く朝が弱い    (ナレータ
(なまえ)
あなた
変装せんとな、
私は着替えた
(なまえ)
あなた
ふぅ、久しぶりにこれしたな、
(なまえ)
あなた
よーし行くか
私は急いで城に向かった
数分後、私は城に着いた
兵士
名前を申せ
(なまえ)
あなた
あなたの偽名です
兵士
あなたの偽名、あぁ幹部希望の方ですか。
兵士
それじゃお入りください
(なまえ)
あなた
ありがとうございます
私は門をくぐった
(なまえ)
あなた
敬語は疲れる、
(なまえ)
あなた
はよ行こ。
着いた先には訓練所だった
(なまえ)
あなた
ひっっろ、
そしたら叫び声が耳に響いた
モブ1
幹部様達が来たわ〜〜〜〜!!!
モブ2
こっちみて〜〜〜!!
モブ3
かっこい〜〜〜!!!
モブ1
幹部様だ!いつ見てもかっこいい、
モブ2
俺も幹部様みたいにかっこよくなれるかな、
モブ3
いやお前はなれないだろw
(なまえ)
あなた
あぁそうか、人気だったわ。幹部達
トントン
静まれ
そしたら一瞬でシーンとなった
(なまえ)
あなた
え凄いな
トントン
お前らは幹部志望の選ばれし者や
トントン
沢山の中から選ばれた者が、モブ1モブ2モブ3、モブ1モブ2モブ3、あなたの偽名やな
トントン
嬉しく思え
トントン
それじゃ試験を開始する
トントン
まずは銃をあの的に撃て点数制だからまぁ頑張れ
トントン
その担当をしてくれるのが
トントン
鬱先生
鬱先生
はいどうもー僕です
鬱先生
それじゃそこから銃を取ってな
私は銃を取った
(なまえ)
あなた
結構良いやつじゃん、
(なまえ)
あなた
さいこー!
そしたら銃を撃つ音がした
(なまえ)
あなた
外してんな、まぁむずいもんな
数十分後モブ達はほぼ外していた
(なまえ)
あなた
次は私か、
幹部達がこちらを見ていた
その中にゾムも居た
多分気付かれている
(なまえ)
あなた
ふぅ、手抜くか、
私は銃を構えた
鬱先生
?!
私は銃を撃った
手を抜いたつもりが全て真ん中に当たった
(なまえ)
あなた
幹部達は驚いた目をしていた
(なまえ)
あなた
まぁ、いっか
私はゾムを見たそしたら目を輝かせていた
(なまえ)
あなた
子供かよ、
トントン
あ、次は投げナイフや、またあの的に投げてな
トントン
担当はゾム
ゾム
ちーっす
ゾム
はよナイフ手に持ってやってくれ
ゾムがこちらを見た
(なまえ)
あなた
私の番早く来て欲しいんか、可愛い奴だ
数分後私の番が来た
ゾム
ゾムは嬉しそうだった
(なまえ)
あなた
期待してそうだし、まぁ、少し本気ね、
私はナイフを投げた
そしたら的を貫通した
ゾム
すげぇ、、!!!!!
ゾムが喜んだ
(なまえ)
あなた
良かった良かった、
幹部様は、まぁ、さっきと同じだ
トントン
彼奴やべぇな、
トントン
あ、結果は昼に手紙で送る、それじゃ解散や
そしたらモブ達が帰って行った
(なまえ)
あなた
私も帰るかぁ、寝たいし、
ゾム
あなたの偽名〜〜〜〜!
(なまえ)
あなた
ん、?
(なまえ)
あなた
あぁゾムか
(なまえ)
あなた
どうした
ゾム
御前凄いな!!俺と戦おうや!!
(なまえ)
あなた
何でだよ、寝たい帰りたい
ゾム
何でや!!やろうやぁ、!
(なまえ)
あなた
嫌だって!
(なまえ)
あなた
寝たいの!
ゾム
じゃあ俺の部屋で寝るか戦うか
(なまえ)
あなた
えどっちも無理
ゾム
えぇ!!ねぇ!!!やろうや!
鬱先生
彼奴ゾムに気に入られてるぞ、珍しい、
鬱先生
まぁええやゾムの事なんか。はよ明那の所に行こ
みんなは帰っていった
(なまえ)
あなた
ふーん、
(なまえ)
あなた
あの鬱って奴何、殺す?
ゾム
辞めろ辞めろ
ゾム
慣れたもんや平気
(なまえ)
あなた
まぁ昼にまた来るから
ゾム
選ばれたやつは城に呼ばれる事知ってんの?
(なまえ)
あなた
当たり前だろ、まぁ私は選ばれないといけないし
ゾム
そやな、んじゃ昼な!
私は家に帰った
(なまえ)
あなた
寝よ、

























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