実は私もしゅんとくんと同じで結構食べるのだいすき。
死ぬほど喜んだ
そのあとはドラマ見ながら爆食いかまして
すっごい楽しかった。
安心して思わず出てしまった言葉がしゅんとくんには引っかかったぽい。
そう言ってジリジリと距離をつめてくる
私の言葉なんて無視
しゅんとくんは私を色気のある目で見下ろして
少し笑みを浮かべて近づいてくる
どこかその姿に男を感じてどきどきしてしまう
逃げ場がなくどんどん壁に追いやられる
そのうち顔が近くなって
キスの距離まで数センチ。
反射的に目を閉じた
新しい小説作ってみました〜
今のところメンバー分だけ書くことにしてるので
すぐに完結しちゃうと思うんですけど
リクエストあったら追加で書きたいので
是非リクエストお願いします🙇♀️












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。