第7話

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2024/12/14 18:32 更新
舜斗
やっほー入って
(なまえ)
あなた
お邪魔しまーす、、
舜斗
俺ね今日呼んだ理由があんだよね
(なまえ)
あなた
はい、?
舜斗
出前頼んだ。
(なまえ)
あなた
でまえ??
舜斗
あなたの下の名前と爆食いパーティー!!!!
(なまえ)
あなた
へ、
舜斗
いっぱい食うぞ!!
(なまえ)
あなた
いいんですかー?!
実は私もしゅんとくんと同じで結構食べるのだいすき。


死ぬほど喜んだ



そのあとはドラマ見ながら爆食いかまして


すっごい楽しかった。












舜斗
まーじでうまかった!!
(なまえ)
あなた
美味しかったですね
(なまえ)
あなた
私しゅんとくんの食べるところ見れて良かったです
舜斗
え?笑
(なまえ)
あなた
すごい美味しそうに食べるから笑
舜斗
なら良かったよ!
(なまえ)
あなた
はー、、よかった
舜斗
そんなに?
(なまえ)
あなた
あ、、、えっと、はい
安心して思わず出てしまった言葉がしゅんとくんには引っかかったぽい。
舜斗
なんかあった?
(なまえ)
あなた
んー、、
舜斗
言ってみて
(なまえ)
あなた
いきなり家だったから大丈夫かなって思いながら来てて、、笑
舜斗
あーそうゆう事か
舜斗
てか俺そんなやつに見えてたのかよー
(なまえ)
あなた
そうゆう事じゃないです!笑
舜斗
、、、、、じゃあさ襲ってもいい?
そう言ってジリジリと距離をつめてくる





(なまえ)
あなた
いや、、そうゆう訳でもなくてっ、






私の言葉なんて無視


しゅんとくんは私を色気のある目で見下ろして


少し笑みを浮かべて近づいてくる



どこかその姿に男を感じてどきどきしてしまう








逃げ場がなくどんどん壁に追いやられる




そのうち顔が近くなって

キスの距離まで数センチ。






(なまえ)
あなた
っっ、、//








反射的に目を閉じた
舜斗
嘘だよ、笑
(なまえ)
あなた
びっくりしたあ、
もうっ、、からかわないでください、
舜斗
ごめんごめん笑
夜遅いし早く行こっかー
(なまえ)
あなた
はーい、
















新しい小説作ってみました〜


今のところメンバー分だけ書くことにしてるので


すぐに完結しちゃうと思うんですけど


リクエストあったら追加で書きたいので


是非リクエストお願いします🙇‍♀️

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