いつも通りの部活
変わり映えのない日々
同じような日が進んで行った
そんなある日、いつもの練習場所に向かっていると
"聞き慣れた音"が聞こえてきた
入学して吹奏楽部に入って、フルートパートになってからずっと聞き続けて来た音
違うかもしれないのに、無意識に足が速くなる
いつもの練習場所に行くと、前と同じ場所、同じ姿で練習している先輩がいた
最初は現実が受け入れられなかった
先輩がいるなんて思ってなかったから一瞬、現実だと思えなかった
状況を飲み込むまで時間がかかった
ミーティング
お久しぶりですね
特技は失踪すること!
こんちゃっちゃどうも主です
書くだけ書いて投稿するの忘れてた☆
許して☆
なんと!この度!新しい小説作ったんですけど!
まだプロローグとプロフィールしかだしてないんですよね!
なのになぜか見てもらえてるんですよ!
ほんとにありがとうございます!
がんばって更新していくのでよろしくお願いします!
次回…見慣れた景色
なんか、とりあえず書きます(?)
お楽しみに!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!